2018日本巡回: 東西埼玉教区「天運相続孝情還元祈願礼式」および群馬教区「孝情清平役事恩恵特別集会」 > ニュース

본문 바로가기

ニュース

ニュース

2018日本巡回: 東西埼玉教区「天運相続孝情還元祈願礼式」および群馬教区「孝情清平役事恩恵特別集会」2018-05-31

본문


1) 2018東西埼玉教区「天運相続孝情還元祈願礼式」

天一国6年4月1日(陽暦5月15日)、李命官副苑長と金成南日本事務局長、横井稔明日本研修チーム長が、清々しい五月晴れの下、埼玉県上尾市にて、「2018 東西埼玉教区 天運相続孝情還元祈願礼式」を開催、1350名の教会員が参加しました。オープニングでは合同聖歌隊54名が「母なる祖国に祝福あれ・ふるさと」を賛美し入場する教会員を迎え、信仰の祖国、孝情天苑・清平聖地で毎年挙行される「天運相続つつじ祝祭孝情特別大役事」の恩恵を思わせるような歌声でした。

第1部は敬拝、家庭盟誓、代表祈祷の後、映像で役事のわかりやすい紹介があり、すぐに賛美役事に入りました。会場全体が役事チームのリードと一体となりながら霊分立の恩恵を受けることができました。

第2部の特別公演は、安榮燮教区長の挨拶と田中富広地区長の天運相続のためのメッセージがあり、李命官副苑長が登壇して、埼玉に出発する前に真のお母様から祝福を受け、埼玉の皆様が天より愛を受けていることを証し、清平役事の奇跡と恩恵の紹介をしました。また祈願書については、「私たちの周りに起きる様々な問題の原因は目に見えない霊的公害の問題であり、解決のために真の父母様が所願成就の恩恵を下さったのが天運相続孝情奉献書であり、懇切な思いを持って祈りながら書く中で特別な恩恵を天より与えて下さること」であると説明しました。最後に先祖解怨・祝福については、過去の先祖の罪により私たちの周りの病気、家庭問題、経済問題は霊的背景によって起きている事であり、解決していくために人類のメシヤであられる真の父母様が、私たちの先祖を悪の血統から善の血統へ転換してくださるのが先祖解怨・祝福の恩恵であり、420代の先祖祝福が内的神氏族メシヤの使命であり、430家庭の祝福が外的氏族メシヤの勝利であると強調し、2020摂理と共に先祖解怨・祝福の重要さを語りました。告天感謝文の奉読の後に10教会の代表者が、教会員が精誠を尽くして書いた天運相続孝情奉献書を、李命官副苑長をとおして祭壇に捧げ、祝祷の時間がありました。きれいな歌声の祝歌、億万歳三唱、記念撮影と続き、恩恵ある「天運相続孝情還元祈願礼式」となりました。

2) 2018 群馬教区「孝情清平役事恩恵特別集会」
天一国6年4月2日(陽暦5月16日)、李命官副苑長と金成南日本事務局長、横井稔明日本研修チーム長が参加する中、群馬県藤岡市において、「2018 群馬教区 孝情清平役事恩恵特別集会」が開催されました。平日にもかかわらず、多くの壮年や青年も会社や学校を休んで参加し、合計1281名が参加しました。
この会場は、昨年の10月15日、16日の2日間に分けて3千名大会を開催した場所で、15日は1万名神奈川大会の真のお母様のメッセージをメインスピーチとして拝聴させていただいた、思い出深い会場です。
第1部は、敬拝、家庭盟誓のあと、婦人代表が会場を清めるような聖なる代表報告祈祷をしました。その後、役事のわかりやすい紹介映像を視聴し、役事の意味ややり方を理解したあと、賛美役事に入りました。この日のために精誠を重ねてきた青年の役事チームの力強いリードのもと、会場全体が悪霊を分立するために精誠を尽くして役事を行いました。横井チーム長が舞台中央に立つと、その熱気は最高潮に達し、まさにこの会場が清平ではないかと感じるような、一体感と躍動感がありました。
第2部は、主礼の李命官副苑長が入場し、群馬教区の神氏族メシヤ代表家庭が食口を代表して歓迎の花束贈呈をしました。続いて南炅誠教区長が、「真のお母様が私たちに下さった1万名基盤造成の夢を果たす為に、一人ひとりが神氏族メシヤの使命を全うし、5千名大会を必ず勝利しましょう」と、力強い決意のメッセージを語りました。続いて田中富広地区長が登壇し、清平役事の恩恵によって癌が良くなった感動的な証を交えながら清平の恩恵を紹介すると共に、「群馬の5千名大会に向けて、地区も全面的に協力します」とエールを送りました。
ここで、参加者一人ひとりが精誠を込めて書いた天運相続孝情奉献書を、五つの家庭教会の教会長、婦人代表が、奉納箱に収めて登壇し、家庭教会ごとに李命官副苑長をとおして天に奉献しました。
そして本日の主礼である李命官副苑長様を壇上に迎え、清平役事の恩恵について特別講義の時間を持ちました。李命官副苑長は冒頭で群馬の食口たちを笑顔と言葉で慰労し、天運相続孝情奉献書の恩恵や、先祖解怨・祝福の恩恵など、初めて参加した方にもわかりやすく解説しました。講義の最後には、「天運があり、絶対善霊たちの協助があるので、群馬教区5千名大会は必ず勝利できます」と希望溢れるメッセージを送りました。その後すぐに祝祷をし、群馬教区の食口たちの願いを束ねて天に連結し、そのまま全体で所願成就祈祷の時間を持ちました。
そして、天の願いである神氏族メシヤ勝利と、5千名大会勝利に向けて、各家庭教会の決意映像の視聴の時間がありました。それぞれの家庭教会が「わが家庭教会こそ、真のお母様の願いである、神氏族メシヤと5千名大会勝利の先頭に立ちます」と映像でアピールしました。会場では、創意工夫された映像や、自分の姿を映像の中で見つけては、大きな歓声が上がりました。
次の文化公演の時間は、はじめに群馬教区の聖歌隊「ティアーズ」が、「紫のムグンファ」と「You Raise Me Up」の2曲を披露しました。続いて、二世が中心となった天父報恩鼓のメンバーが、孝進様の「汽笛」の音楽にのせて演舞を披露しました。最後は、前橋家庭教会の山崎滋教会長が、「本日、天の父母様と真の父母様の下さった恩恵に感謝して、必ず5千名大会、1万名大会を勝利して、天の父母様と真の父母様に喜びを返して参りましょう」と宣言し、億万歳を捧げました。

 

今回の日本巡回に参加した食口たちからたくさんの証しが寄せられました。その一部をご紹介します。

*証し: 日本巡回の恩恵: 役事の時間に恨霊たちの声が聞こえた 

*証し: 日本巡回の恩恵: 感謝と悔い改めの思いが溢れた、恩恵深い還元祈願礼式 

*証し: 日本巡回の恩恵:
*証し: 日本巡回の恩恵: 夫が「先祖たちが来ていることを感じた」と言いました