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5月第3週: 韓国第2地区成和青年希望前進大会2018-06-08

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今回の5月第3週には世界各国から合計約1,250名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。

1. 2018天運相続孝情清平特別海洋教区巡回(リンク)

2. 2018天運相続孝情清平特別忠南教区巡回(リンク)

3. 2018日本巡回: 東西埼玉教区天運相続孝情還元祈願礼式および群馬教区孝情清平役事の恩恵特別集会(リンク)

4. 韓国第2地区成和青年希望前進大会
5月19日、清心国際青少年修錬院の体育館にて韓国の成和青年たちを対象に開催されました。チェ・ミョンウク江原学舎長の司会で行われた成和青年希望前進大会は、合計3部に分けて進められ、第1部の最初の順番として江原、京畿北部教区の成和青年たちの準備聖歌と共に成和青年希望前進大会の希望に満ちた幕が上がり、つづいて孝情奉献書奉献式が4つの教区の成和教育部長と共に行われました。そして天宙清平修錬苑の役事チームのリードのもと、第2地区の成和青年たちは烈火のように大きな声で役事を行い、聖霊実体役事に対する切なる心情と渾身の力を尽くし、全員で「聖苑のめぐみ」を歌って、真の父母様への熱い情熱で清心国際青少年修錬院の体育館をいっぱいに満たしました。
第2部は司会者の開会宣言、敬拝、代表祈祷(キム・ソナク京畿南部教区青年牧師)、花束贈呈(清心特別教区ヤン・ソンミン成和会長、京畿北部教区ナムグン・ファユン成和会長)、来賓紹介(司会者)、歓迎の辞(皇甫涒(ファンボ・グン)地区長)、祝辞(李現榮(イ・ヒョニョン)YSP会長)、激励の辞(李基誠(イ・ギソン)会長)、映像視聴、テーマスピーチ及び合唱(京畿南部教区成和青年)、特別報告(尹鍈鎬(ユン・ヨンホ)事務総長)、京畿南部教区成和青年のテーマ合唱「孝心」、記念撮影などの順で行われました。
激励の辞で李基誠会長は、高校2年生のときに原理のみ言を聞いて「希望」を見出し、その希望に向けて決意をしたが、そのような胸中の決意を実践するために一週間断食と天安駅前での原理の宣布をすることで他の友達にも希望を見せてあげた経験を、第2地区の成和青年学生たちと分かち合いました。そして天の父母様を知り、真の父母様を知り、み旨を知っているならば、皆さんは歓喜に溢れる心を持つようになり、皆さんの胸に希望と熱い血が沸き立つでしょうと強調して激励の辞を終えました。
第3部は和合と統一というテーマで進められ、歌とダンスなど第2地区の成和青年たちによる盛りだくさんのパフォーマンスが行われました。

5. 第1421回孝情清平特別2日修錬会
天一国6年天暦4月5~6日(陽暦2018/5/19~20)、第1421回孝情清平特別2日修錬会が行われました。開会式で李基誠・神韓国家庭連合本部会長兼天宙清平修錬苑長はまず次のような真の父母様み言を訓読しました。

「天が孝子という名で印を押し、天の国に連れていくのです。(中略) 人類歴史の最後の路程において、真の父母様の言うことを聞いて基盤を備えれば、神様が「お前は孝子だった」という印を押し、天の国の孝子として天国に送ろうというのです。これがどれほど驚くべき愛でしょうか。その基盤が家庭教会です。皆さんも、天の国に孝子、孝女として行きたいでしょう? 家庭教会を通さなければ、孝子、孝女の印をもらう道がありません。天国は孝子が入る所です。」(天一国経典『天聖経』9.1.3:14、82.11.1)

その後李基誠会長は「天国は孝子が入る所」と紹介しながら「孝子孝女の印を受けなさい」というテーマでメッセージを伝えました。また復帰摂理歴史上大いなる祝福を受けた私たちであることを証し、真の父母様にお会いしたのがそうであり、その真の父母様から祝福を受けた私たちであり、神氏族メシヤという名前を許してしてくださったということがどれほど大きな祝福なのかわかりませんと強調しました。
また「神韓国」として昨年12月15日に祝福してくださり、過去5年間見られなかった奇跡のような報告が寄せられていると述べ、真のお母様が「神霊と真理で進みなさい」と言われ、「実体聖霊の役事がある清平と一つとなってしなさい」と言われたみ言の中に答えがあると強調しました。また真のお母様がおっしゃった21日徹夜精誠の基台を各地区に連結し、教区長と食口たちが徹夜精誠で一つとなり、第5地区でも驚くべきな役事が起き、現在神韓国家庭連合の出帆と共に多くの食口たちが「絶対信仰」で精誠を尽くし「必ず430家庭祝福は成すことができる」という信仰で決意していると強調しました。実体的に毎日その報告が寄せられており、現在126家庭が勝利したことを修錬会生たちに紹介しました。また世界各所からの奇跡のような便りを紹介し、殉教と苦難で種を撤いた所に驚くべき天の役事が起きていると述べ、絶対に困難があると後悔せずに絶対信仰で進むことを強調し、真のお母様と完全に一つとなって孝子になってくださいと切に訴えました。また天一国善霊堂を天一国孝情苑として新しく真のお母様が名前を下賜され、先祖たちも孝子の印を受けられるように歩んでいこうと進むことを強調して講義を終えました。
その後、情熱的な役事の時間を持ちました。
2番目の講義は李命官(イ・ミョングァン)副苑長が「清平役事の恩恵」というタイトルで講義をしました。李命官副苑長は清平役事が韓国を含め全世界で熱く起きているが、それは真の父母様が直接主管されているからであり、真の父母様の他には誰もできないと強調しました。また清平役事の恩恵の中で、役事の恩恵について詳しく説明をし、全世界のどこでも清平講師たちが行って役事をするが、それは天宙清平修錬苑と霊的に連結するためであり、これをとおして真の父母様が霊的に整理をしてくださっていると強調して講義を終えました。
2日目朝の役事後は先祖解怨式の役事を行いました。真の父母様が直接主管してくださる「孝情清平特別2日修錬会」に参加した食口たちの恩恵の証しを一部をご紹介します。

*証し: 2日修錬会の恩恵: 「良心は苦しんでいたのだ」と教えてくれた声 

6 . 第222回孝情清平40日修錬会/第129次婦人40日修錬会
真の父母様の霊肉直接主管の中、「第222回孝情清平40日修錬会/第129次婦人40日修錬会」が5月5日から恩恵深く始まり、5月8日、開会式が親和教育館A館3階の講堂で開催されました。参加者の恩恵証しを一部ご紹介します。

*証し: 40日修錬会の恩恵: 3回の夢をとおして悟った真の父母様の犠牲的な愛 

*証し: 40日修錬会の恩恵: 妻と関係が回復した期間 

7. 主要修錬会及び行事

1) 日本清平教育実施
5月16日、一日の日程で日本カープおよびSTFスタッフ全国責任者85名が参加する中、土浦研修センターで開かれました。横井稔明日本研修チーム長の清平特講をとおして参加者は真の父母様が直接主管してくださっている清平の恩恵を実感しました。

*証し: 清平教育の恩恵: 真の父母様の偉大なる真の愛とその価値を知った時間 

2) 天議苑長老会の集い
5月17日、午前10時30分から、李基誠会長をはじめとしてチョ・ドンスン長老、パク・ギュナム長老、クォン・ヒョクシク長老など合計16名が参加する中、孝情カフェ4階の孝情ルームにて開かれました。昼食や孝情1号ボートに乗って天心湖の美しい景色と春の日ざしを満喫する時間も用意されました。

3) 韓国槐山教会セミナー
5月17日、49名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Aで開催され、原理講義、讃揚教育、祝福式についてのセミナーが行われました。

4) 韓国江原教区指導者統一原理セミナー
5月17日から18日の1泊2日の日程で、36名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bで開催され、1日目は創造原理の講義、統一講義、心情共有の時間などが行われました。2日目は堕落論と再臨論の講義、そして最後に天正宮博物館を訪問してすべての日程を終えました。

5) 韓国忠南教区牧会者特別祈祷室徹夜精誠祈祷会
5月14日月曜日の夜11時30分から翌日午前3時まで、ソン・イニョン第3地区長をはじめとした忠南教区の教区長及び教会長約20名が清平を訪れ、特別祈祷室で徹夜精誠祈祷会を開きました。

6) 神韓国第1地区伝道部ワークショップ
5月19日から1泊2日の日程で、14名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Cで開催されました。1日目は清平聖地の歴史特講、復活論の講義、役事についての紹介および孝情奉献書の作成時間などが用意され、その後2日修錬会に合流して役事と情心苑祈祷会に参加しました。2日目は「祝福の意義と価値」の特講、そして閉会式が行われました。

7) 韓国第1地区長、ソウル南部教区牧会者、懇談会
5月16日、韓国の第1地区長およびソウル南部教区の牧会者11名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Cで懇談会が開催されました。


* 4月24〜26日に行われた平日修錬会に追加の証しが寄せられましたので、その中から一部をご紹介します。

*証し: 平日修錬会の恩恵: 毎日のようにあったひどい頭痛が完全になくなりました 

*証し: 平日修錬会の恩恵: 役事後に現われた、霊肉界祝福を受けた夫の姿 

*証し: 平日修錬会の恩恵: 身体に入っていた悪霊たちが自ら抜けていく感じ