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2018江原教区天運相続孝情清平特別復興集会 (孝情奉献書奉献/孝情苑伝授式)2018-06-24

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天一国6年天暦4月20日(陽暦6/3)、天宙清平修錬苑の親和教育館B館1階の大講堂で「新韓国家庭連合第2地区江原教区2018天運相続孝情清平特別復興集会」が行われました。イ・サンヨン原州教会長の開会宣言と共に、真の父母様と心情的に一つとなって新生するのを決意する力強い役事で始まりました。皇甫㴫(ファンボ・グン)第2地区長は歓迎の辞において、6月の護国報勲の月を迎え、江原道から熱い神霊と真理の炎が広がっていき、統一韓国の驚くべき役事が起こることを願って、ここに参加したすべての人が天の祝福を相続する神氏族メシヤとなることを願って閉会の辞を終えました。
つづいて天宙清平修錬苑の金仁天(キム・インチョン)韓国研修局長の清平特別講義が行われました。金仁天局長はまず、2015年11月23日に真のお母様が「清平は本郷苑だ」と語られたみ言を紹介しながら、「ここはこれから10年後には驚くほど発展しているでしょう」という真のお母様のみ言と共に、天譜苑建立の意義とそれを準備しなければならない私たちの姿勢について再確認をし、全世界の祝福家庭たちは真のお母様が願われるとおり、必ず自分の勝利的基台を積んで神氏族メシヤとならなければならないと力説しました。また、先祖解怨および祝福式をしなければならない理由を詳細に食口たちに説明し、今のこの時代は摂理の春を迎える時だけに、祝福中心家庭として真の父母様と共に黄金の時を共に開いていこうと語りました。
次にチョ・キュジョ江原教区長によって孝情奉献書が奉献され、つづいて教会及び家庭別天一国孝情苑の伝授式が挙行されました。天一国孝情苑は合計40基が伝授されました。つづいて役事が大講堂を埋めつくした食口たちを中心に行われましたが、皆がまったく同じ服装と律動で、まるで白い波が上下にうねるような姿は非常に躍動的で、力強い情熱的な雰囲気は終始一貫ずっと続きました。
江原教区は朝鮮戦争の際、若い年に祖国のために散華した護国英霊たちの恨が立ちこめている所なので、どの場所よりも霊人たちに対する解怨摂理が必要な所です。特に朝鮮戦争の際、熾烈な激戦地だった揚口、鉄原、麟蹄、華川の地域の食口たちは切実な心情で役事に臨みました。あちこちで涙を流し、喉が破れるほど音高く歌いながらかつての人生を大きく悔やんで新しく決断する食口たちも多く見られました。清平役事に参加して多くの食口たちが、真のお母様が神霊と真理で信仰を回復しなさいと語られたみ言の意味を深く悟りました。
アン・ビョンチョル、キム・ヨンスク揚口教会長夫婦の花束贈呈につづき、李基誠(イ・ギソン)神韓国家庭連合本部会長兼天宙清平修錬苑長が「孝情心情文化革命時代」というタイトルでメッセージを伝えました。まず祝福中心家庭としての役目を説明し、最近全世界的に行われている霊分立および天一国孝情苑の奉献の驚くべき天の役事の内容について詳しく説明しました。
また「2018天運相続嶺南圏希望前進大会」の成功的なケースを詳しく紹介し、正確な目標設定と共に、すべての食口たちの真心のこもった精誠こそ今日私たちに最も大事な姿勢であると力説しました。
また神韓国の神風が吹く時代に、神氏族メシヤを中心とした統一時代が近付くこの時、死生決断の姿勢で国家復帰を必ず果たそうと強調し、真の父母様の目に喜びの涙が流れるよう、地区長と教区長を中心に大勝利に向けて皆が一緒に進むこの場となることを願いつつ祝祷をしました。
第二部は金明大(キム・ミョンデ)世界巡回師の特別講義と閉会式が行われました。金明大世界巡回師は神氏族メシヤとして勝利することができる方法を4つに分けて詳しく説明しました。第一に「私も神氏族メシヤを勝利することができる」という意識の変化、第二に正午定着的信仰と生活をすること、第三に神氏族的メシヤの勝利は祝福家庭の義務であること、第四に精誠の基盤がなければならない、という内容に、江原教区の中心食口たちは深く理解しました。金明大世界巡回師自身が江原道出身の先輩家庭であることもあり、率直に間違ったことは叱責し、よくやっていることは激励もしながら、始終真剣にメッセージを伝えました。
チョ・キュジョ江原教区長は閉会の辞で、私たちの氏族を真の父母様の子女として立てることが真の神氏族メシヤの使命であり、なによりも私たちの生活の中で真の父母様を証す暮らしを歩み、世の中の人々が自然と私たちの人生をとおして感動を告白させることで認められるのが重要だと述べ、これこそが真の父母様が私たちに願うことなので、今より新しい心で生まれかわり、より一層努力して行きましょうと語って閉会辞を終えました。
 
「特別集会の所感および証し」

*証し: 役事で天の父母様の実存を胸で感じ 
*証し: 生活信仰として定着した天一国孝情苑
*証し: 真の父母様が下さる恩恵
*証し: なせばなるという心で