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6月第1週: 私を救ってくれと大声を上げる父2018-07-07

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今回の6月第1週には世界各国から合計約4,560名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います

1. 2018アジア巡回(リンク)

2. 2018神韓国家庭連合嶺南圏希望前進決意大会(リンク)

3. 第1423回孝情清平特別2日修練会

天一国6年天暦4月19日~20日(陽暦2018/6/2~3)、第1423回孝情清平特別2日修錬会が行われました。
開会式で李基誠神韓国家庭連合本部会長兼天宙清平修錬苑長はまず次のような真の父母様のみ言を訓読しました。

「本来の主人であられる天の父母様、創造主、神様に侍る者であってこそ、未来の希望があるのです。みなさんはよくわかっています。歴代に多くの指導者を排出したこの地域の彼らの末路がどうなったのか知っています。摂理史の本質も知らず、神様がわからなかったからです。今でもこの国が、天の父母様に侍る位置から世界に向けて進むときだけが、本来祝福を受けたこの民族が、天の前に、世界の前に、責任を果たす位置であることを、もう一度肝に銘じてくださることを願います。
100年前、インドの詩聖タゴールがこの韓国を向けて詩を書きました。『その灯火が再び灯る日、あなたは東方の明るい光となるであろう』光とは何でしょうか。光は真理を表します。真理は人間を中心した真理ではありません。天の父母様を中心した真の父母の位置だけが、真の真理なのです。それで、数多くのアジア圏の氏族メシヤたちが、韓国と日本を中心として、新しく太平洋文明圏時代を歩んでいます。
その中心に、孝情の心情文和革命の旗印を持ち、為に生きる真の愛で五大洋六大洲を巡る、アジア太平洋文明圏の強い潮流に乗って、私たちの二世、未来の指導者たちが、世界に向かって、今驚くべき実績を収めています。
私は今日この場に参加しながら、私が1970年、アメリカに行ったとき、ある西部開拓者についての放送を見ました。ドラマの内容は『苦難者』でした。最初の場面が、地図がめくれて西部開拓をする地図が描かれます。それを見た記憶が、1970年代ですから、今から50年前になると思います。
今日この場に、特に先ほど司会者も話しましたが、統一新羅が出帆したこの地域が、今やより巨大な神様の祖国、信仰の祖国、統一された神韓国となる地図を描くにあたって、皆さんが火種となって、皆さんで、北へ、北へ、神統一韓国の地図を描いてみようではありませんか。
神統一韓国です。私たちの中心は天の父母様と真の父母様です。ひまわりが陽に向かって並ぶように、皆さんがどんな場所で、どんな環境にあろうと、天の父母様を中心に侍る平和大使、祝福家庭、指導者たちとなることを願いながらみ言を終えようと思います。ありがとうございした。」(2018.5.27.「天運相続嶺南圏希望前進決意大会」真の父母様のみ言)

その後李基誠会長は「孝情の心情文化革命の時代」というタイトルでメッセージを伝えました。李基誠会長はまず、5月27日に釜山にて嶺南圏希望前進決意大会が真のお母様をお迎えして行われ、大勝利の役事が起きたこと、神統一韓国を宣布され祝福された神韓国の第5地区における真のお母様の3日路程、そして実体聖霊の清平役事が韓国を越えて世界に広く大役事を起していることを強調しました。
そして、今回の嶺南圏希望前進決意大会を準備するために釜山にて徹夜精誠を600名が捧げ、そして会場では毎晩食口たちが周囲を7回回りながら祈祷会を行う精誠の基台を積んで準備したと強調しました。今回の大会において天一国孝情苑の伝授式を大衆の前で実施するのに、なんの拒否感もなくできたことは、真のお母様が天一国時代に合わせ「天一国善霊堂」を「天一国孝情苑」と新しく名前を下賜してくださったおかげと強調しました。
また「天運相続孝情所願成就書」を「天運相続孝情奉献書」、「還元祈願奉献式」を「孝情奉献式」と新しく名前を下賜してくださったと食口たちに発表しました。
今回の大会に参加した食口たちの中で、夢に先祖が現れ、先祖解怨210代と「天一国孝情苑」を授かることができたという証しも紹介し、今回の大会において二世食口の証しの中で「真のお母様はお一人ではありません。私が一緒にいます」という証しを真のお母様にご報告申し上げたとき、本当に真のお母様が喜ばれましたと食口たちに紹介しながら、「私たちも真のお母様と距離は遠く離れていたとしても、真のお母様の霊は共にいてくださるという心と絶対信仰で、これから430代先祖祝福と430家庭神氏族メシヤ勝利に向けて前進を決意する食口の皆さんとなることを祝願します」として講義を終えました。
その後、情熱的な役事の時間を持ちました。
2日目は朝の役事後に先祖解怨式を行いました。真の父母様が直接主管してくださる「孝情清平特別2日修錬会」に参加した食口たちの恩恵の証しの中から一部を紹介します。

*証し: 2日修錬会の恩恵: 私を救ってくれと大声を上げる父 

*証し: 2日修錬会の恩恵: 情心苑で祈る中、急に霊的に現われた義母
 

4. 第222回孝情清平40日修錬会/第129次婦人40日修錬会
真の父母様の霊肉直接主管の中、「第222回孝情清平40日修錬会/第129次婦人40日修錬会」が5月5日から恩恵深く始まりました。参加者の恩恵の証しの中から一部をご紹介します。

*証し: 40日修錬会の恩恵: ブーンと浮かび、笑いながら立ち去った祖父
 

5. 主要修錬会および行事
1) 韓国京幾北部、既成祝福式

5月31日、189名が参加する中、親和教育館B館の大講堂で開催されました。九里教会のチョン・ヒョンギュ副教会長の司会で進められ、開式宣言、天一国の歌斉唱、報告祈祷(チャン・ヒョンソン元老牧師)、キム・インチャン教区長の歓迎の辞、介添人入場、この日主礼を務めた皇甫㴫(ファンボ・グン)地区長の式辞、聖酒式、聖水式、聖婚問答、主礼祝祷、成婚宣布、花束奉呈、祝辞(イ・ムンチョル前南揚州市議会議長)、祝歌(孝情アンサンブル)、億万歳三唱(皇甫㴫地区長)、閉式宣言を最後に日程を終えました。

2) 日本平日修練会
5月29日から31日までの2泊3日日程で、75名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Aにて、西大阪教区と西神奈川教区から来た食口たちを対象に開催されました。1日目はオリエンテーション、役事、情心苑祈祷会が行われ、2日目は横井稔明日本研修チーム長の特別講義「清平摂理とその恩恵」と天正宮博物館巡礼、特別祈祷室祈祷会などが行われ、3日目は朝食を終えるとすべての参加者は霊的に身も心も軽くなって清平を後にしました。
 
*証し: 平日修練会の恩恵: 正常に戻った手首の軟骨
 
*証し: 平日修練会の恩恵: 胸の奥深くにいた恨霊

 

3) 韓国第5地区慶北教区徹夜精誠前の牧会者会議
5月31日午後8時から11時まで、慶北教区の牧会者45名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bにて徹夜精誠を控え、牧会者たち決意を固める時間となりました。

4) 韓国第5地区慶北教区牧会者徹夜精誠祈祷会
5月30日から31日の2日間にわたり、慶北教区の牧会者45名が参加する中、特別祈祷室で徹夜精誠祈祷会が開かれました。

5) ソウル東大門教会指導者原理セミナー
5月26日から27日までの1泊2日の日程で、20名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bで開催されました。1日目は清平摂理、復帰原理緒論、アダム家庭、ノア家庭、アブラハム家庭についての講座が行われ、夕食後引き続きモーセ路程に関する講座が行われました。2日目はイエス様路程の講座、役事、特別祈祷室祈祷会、そして再臨論の講座、閉会式が行われました。その後天正宮博物館の見学を最後にすべての日程が終えられました。


*清愛ツアー恩恵の証し
5月11日から13日までの2泊3日日程で57名が修錬苑を訪問し、親和教育館B館に宿泊する中、横井稔明日本研修チーム長の清平特別講義に参加しました。参加者の証しが寄せられましたので一部をご紹介します。

*証し: 清愛ツアーの恩恵: 体から悪霊が抜ける音 

*証し: 清愛ツアーの恩恵: 孝情天苑に建てられる建物の姿は、女王、そして母の似姿 

*証し: 清愛ツアーの恩恵: 悪霊たちが私の中からどんどん抜けていくのを実感 

*証し: 清愛ツアーの恩恵: 心も身も一体になる涙があふれる来ました 

*証し: 清愛ツアーの恩恵: 再び細くなった右手人差し指