2018日本巡回: 「2018天運相続孝情奉献礼式&秋祭りin福岡」 > ニュース

본문 바로가기

ニュース

ニュース

2018日本巡回: 「2018天運相続孝情奉献礼式&秋祭りin福岡」2018-10-02

본문


(→関連写真)

 

25年ぶりの超大型台風21号が日本を強打した影響で、9月4日に岩手教区巡回を終えて飛行機で福岡に移動しようとした清平チームの計画はほとんど不可能と思われました。しかし大会を待ち望む福岡の食口たちの切なる願いが天に通じ、奇跡的に福岡行きの飛行機が出航でき、金成南日本研修局長と横井稔明日本研修チーム長は無事に福岡に到着することができました。
そんな天の父母様の奇跡的な護りと導きの下、天一国6年天暦7月26日(陽暦9/5)、宗像市で「2018天運相続孝情奉献礼式&秋祭りin福岡」が開催されました。前日の台風はまるで嘘だったかのように晴やかな天気の中、早くから列に並んで待っている人々で混みはじめ、開場が40分ほど繰り上げられるほどでした。平日に開かれた大会のため、会社員や学生たちの参加が難しいと思われましたが、実際は多くの二世や会社員が参加し、新規伝道者256名を含め2,240名の食口たちが講堂を埋めつくしました。特に青年部では2ヶ月前から40名の役事チームを結成し、青年部長を中心に大会前日も教会に泊りながら最後まで精誠を尽くして準備しました。
第1部の役事時間では横井稔明チーム長が「福岡ファイト!」「福岡勝利!」と思いを込めて掛け声をかけ、参加者を激励しました。その掛け声にたくさんの参加者が勇気をもらい、情熱的な役事が行われました。
第2部は約30名の二世たちがキレのあるダンスパフォーマンスで公演を繰り広げました。圧巻だったのは、今回結成された77名の「福岡孝情クワイヤー」でした。福岡、福岡東、福岡西教会、青年部の聖歌隊が総結集して「ハレルヤ」の大合唱を見事に歌いました。つづいて朴鍾泌(パク・チョンピル)第5地区長と下川善文福岡教区長が登壇して主催者挨拶を行い、家庭連合の「為に生きる」精神の尊さを強調し、福岡の学生部で現在取り組んでいる「U-PEACE福岡」の活動を木村学生部長と共に紹介しました。つづいて金成南局長の「真の父母様直接主管時代の清平役事の恩恵」の特別講義、孝情奉献書奉献式、祝祷(金成南局長)、丁鍾植(チョン・ジョンシク)北福岡教区長による億万歳四娼を終わりに大会の幕が降りました。大いなる恩恵を受けた参加者の証しの中から一部をご紹介します。

 

*証し: 会場に来ている多くの絶対善霊たち