2018日本巡回: 広島天運相続孝情奉献礼式 > ニュース

본문 바로가기

ニュース

ニュース

2018日本巡回: 広島天運相続孝情奉献礼式2018-12-20

본문


天一国6年天暦10月7日(陽暦2018/11/14)、「2018広島天運相続孝情奉献礼式」が、1,791名が参加する中、広島にて開催されました。広島では2013年9月9日以来5年ぶりに清平と連結した大会となり、西広島教区、北広島教区、東広島教区の広島全3教区が一堂に揃っての開催で、広島3教区で合計3,000枚を超える孝情奉献書が食口たちの精誠で短期間に奉献された孝情奉献礼式となりました。
オープニング公演で21名の婦人コーラス隊「未来」が鮮やかなオレンジ色と黒の衣装で登場し、「紫のムグンファ」を熱唱し、活気に満ちた「2018広島天運相続孝情奉献礼式」の幕を開きました。つづいて清平紹介の映像視聴をとおして会場全体が清平の地になったかのような雰囲気の中で、天宙清平修錬苑の金成南(キム・ソンナム)神南米大陸分苑長と日本研修チームの武津建守講師の紹介と続き、金成南分苑長は特別講義において清平の歴史的流れと孝情天苑・清平聖地、清平役事の恩恵について語り、参加者たちは全員深い感銘を受けました。
第2部では本格的に孝情奉献礼式が行われ、まず色鮮やかなガウンを身にまとった付添人の8カップルが赤い絨緞の上に花道を飾り、告天感謝文の奉読、孝情奉献書の奉納式が行われました。食口たちの捧げた精誠が天に届けられた時間となりました。金成南分苑長の厳粛な祝祷をもって第2部が修了しました。
大会の終盤となる第3部では、いよいよ役事の時間が訪れ、会場の雰囲気は最高潮に達しました。武津建守講師の指導の下、若い青年役事チームは力強い迫力あるパフォーマンスで役事をリードし、45分間の役事時間があっという間に過ぎました。役事に完全投入した参加者たちは、その恩恵に感謝しつつ、喜びを全身に現しながら躍動しました。清平役事の恩恵がそのまま広島の地に伝わった感動の時間となりました。
大きな恩恵を受けた参加者たちの証しの中から一部をご紹介します。

 

*証し: 他宗教の信仰をもつ両親が参加して受けた恩恵
*証し: 真の父母様に対する確信を持つようになった食口