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11月第3週: 天運相続孝情奉献礼式(宮城、広島)2018-12-20

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今回の11月第3週には世界各国から合計約7,300名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 2018日本巡回: 宮城天運相続孝情奉献礼式(リンク)


2. 2018日本巡回: 広島天運相続孝情奉献礼式(リンク)


3. 第1447回孝情清平特別2日修錬会
天一国6年天暦10月10日~11日(陽暦2018/11/17~18)、第1447回孝情清平特別2日修錬会が行われました。開会式で李命官(イ・ミョングァン)副苑長ははまず次のような真の父母様み言を訓読しました。

「お父様の聖和の後、天一国時代を開いて行くこの時においては、皆さん各自が責任を果たす位置に立たねばなりません。神霊と真理で、三大経典で皆さんが父母様と一つにならなければなりません。」(真の父母様のみ言、陽暦2015/2/21、天正宮博物館)

その後李命官副苑長は「真の父母様直接主管清平役事の恩恵」というタイトルでメッセージを伝えました。清平役事が1971年7月12日から始まって、今年47年目を迎え、清平役事は真の父母様の役事であり、真の父母様がみ言を語られ、宣言され、指示をされなくては誰にもできないという事実を食口たちに説明しました。清平役事の恩恵について詳しく説明しながら、2020基元節までに430代先祖解怨と先祖祝福を完了できるように承諾してくださった真の父母様に感謝しなければならないと強調しました。

 

先祖祝福式および霊肉界祝福式
2日目の朝は329代までの先祖解怨式を行いました。その後、天城旺臨宮殿の大聖殿と小聖殿で1~322代直系、母方、父の母方、母の母方の先祖祝福式が挙行されました。霊肉界祝福式も同時に挙行されました。李命官副苑長は次のように報告祈祷を捧げました。
「この聖なる先祖祝福式に参加したすべての霊人たちは絶対善霊となり、愛する親、兄弟が抱えている霊肉の問題と家庭の困難、経済的な問題を解いてくださり、解決してくださいますように。内外的に430代解怨祝福と430家庭神氏族メシヤの使命を果たせるよう役事してくださいますように。」
この日の祝福式の主礼は李基誠(イ・ギソン)神韓国家庭連合本部会長兼天宙清平修錬苑長が行い、「真の父母様み言が成される時代」というテーマで祝辞を述べました。李基誠会長は、真のお母様が最近「私は真の母である。誰でも私と共になら必ず勝利できる。成せないものはない。不可能がない」と語られた内容を伝え、実際に真のお母様と一つになると、2月22日の「神韓国希望前進決意大会」以降、たった8か月で韓国教会を新しくすることのできる奇跡の役事が起きていることを伝えました。つづいて先祖祝福式をとおして祝福を受ける先祖たちと共に真の父母様と一つになれば、更に驚くべき役事が私たちの家庭で、神氏族メシヤ運動で、国内外に広がって行くことができると強調して祝辞を終えました。
真の父母様が直接主管してくださる「孝情清平特別2日修錬会」に参加した食口たちの恩恵の証しの中から一部を紹介します。

 

*証し: 先祖祝福を申し込むやいなや娘の前置胎盤がよくなる


4. 第226回孝情清平40日修錬会/第133次婦人40日修錬会開始
真の父母様の霊肉直接主管の中、「第226回孝情清平40日修錬会/第133次婦人40日修錬会」が10月23日から恩恵深く始まりました。孝情清平40日修錬会参加者の恩恵の証しの中から一部をご紹介します。

 

*証し: 過剰な被害妄想が消えました