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神中南米分苑開苑式2019-02-12

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天一国6年天暦12月7~8日(陽暦2019/1/12~13)の日程で、「神中南米分苑開苑式」が神ブラジル本部のあるサンパウロで開催されました。開苑式は初日の午前10時に始まり、まず『聖苑のめぐみ』を賛美して霊的に整理された雰囲気を造成、佐々木孝一ブラジル会長の司会で天一国の歌斉唱、敬拝が行われました。神中南米ホン・デェヒ第4地区長の報告祈祷に続き、申東謀(シン・ドンモ)神中南米UPF会長の祝辞、金相錫(キム・サンソク)神中南米総会長の祝辞、司会者の神中南米分苑の紹介が行われ、その後花束贈呈、金成南(キム・ソンナム)神中南米分苑長の開会の辞、祝歌、敬拝と続き、億万歳三唱で第1部が終わりました。
第2部では、まず神中南米分苑のダヴィッド・ペレイラ(David Pereyra)講師が清平役事の特別講義を行い、続いて役事の時間が持たれました。神中南米食口たちが「聖苑のめぐみ」を声高く歌い、精誠を尽くして役事に参加する姿は、神中南米の明るい未来に向かって進む摂理の巨大な波を連想させました。つづいて金成南神中南米分苑長が清平特別講義を行い、現在世界に広がっている清平役事について証し、先祖解怨と先祖祝福、そして天運相続孝情奉献式についての説明と必要性を語りました。
二日目は、朝の訓読会を終えて先祖解怨、霊肉界約婚式、天運相続孝情奉献式、先祖祝福および霊肉界祝福式が挙行されました。つづいて聖和した二世未婚者のための聖燭伝授と霊肉界家庭出発についての詳しい説明がありました。最後に今回の開苑式を記念して和同会が開かれ、参加者の大きな喜びの歓呼と拍手の中ですべてのプログラムを終えました。
天が準備してくださった清平役事の様々な恩恵をとおして、これから神氏族メシヤの責任完成、ひいては天一国の実体化、国家復帰を成し、ビジョン2020勝利の風を神中南米から全世界へと巻き起こすことを固く決意する時間となりました。

神中南米分苑開苑式の恩恵の証しをご紹介します。

 

*証し: 「娘よ、お前を見守っているよ」という声

*証し: 「真の父母様の子女になりたい」と叫ぶ霊人たち

*証し: 絶壁から落ちる霊人たちを見ました

*証し: 私の中からこみ上げる恥ずかしさと感謝の心

*証し: 私の体から出て行きたくないと叫ぶ悪霊の声が聞こえました

*証し: 私の目の前に現われて感謝を示した女性の悪霊

*証し: 清平に似ているとおっしゃった真の父母様

*証し: 必ず勝利できると激励してくださった真の父母様

*証し: 光の玉があちこちで渦巻いていました

*証し: 解怨と祝福を待つ先祖たちの夢を見ました

*証し: 解怨式で現われた祖父

*証し: 真の父母様が先祖たちの道を開いてくださいました