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修錬日程(日本所属)

天一国安着のための清平大役事の摂理的意義および名称変更の案内

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작성일2018-07-01 照会数3,949

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天一国安着のための清平大役事の摂理的意義および名称変更の案内

御聖恩感謝申し上げます。

真の父母様は天地人真のお父様の天宙聖和以後、天一国を開門され、VISION 2020 の勝利を通じた天一国安着のために、7 年路程の壮途を出発されました。真のお母様は真のお父様の天宙聖和後、侍墓精誠を捧げなければならない人類を代身され、天の父母様と真のお父様に自ら3 年間の侍墓精誠を捧げられて、天の父母様に対する孝情の伝統を自ら立てられ、これを全ての人類に代価なく相続させて下さいました。そして天に対する孝情が世の中の光となり,全世界に希望となることを願われました。

真の父母様は,全人類が天の父母様を実体的に侍りながら生きて行く世界こそ、天一国の真なる姿であることを明らかにされて、神国家、神大陸、神世界、そして神天宙を宣布され、ただ真の父母だけがこのような事を成就することができることを満天下に闡明されました。そして実際にこのような摂理を続けて勝利して来られながら、今日の輝く成就を天の前に捧げられました。

真の父母様はこのような勝利的土台の上で祝福家庭達にひたすら願われることは、まさしく神氏族メシヤの使命を成就してほしいということであります。ご自身がすべてのことをお一人で背負われながら成して来られる間、私たちに願われたことはただ一つ、神氏族メシヤになってほしいということでありました。私たちがこのような真のお母様の祝福を受けて神氏族メシヤの使命を果たすことは、横的に430 双の祝福家庭を作り出し天の父母様(と真の父母様)に導くこととともに、縦的に430 代の先祖を解怨して祝福し天一国の民として入籍するようにすることであります。

実体聖霊の清平役事を通して、神氏族メシヤの勝利とビジョン2020 天一国安着、国家の復帰勝利のために真の父母様は、去る天一国6 年 天暦3 月29 日(陽 2018.5.14.) 、縦横の神氏族メシヤ使命の完遂と、今までの清平特別大役事の摂理的意義に関するみ言を、下記のようにくださいました。

ここにその内容を告知しますので、すべての祝福家庭がそのみこころに合致して準備できるように、細心の注意を払いながら指導してください。



― ― ―   記   ― ― ―



1.真の父母様のみ言、および名称の変更
「現在、真の父母様を中心に一つになった私たちはどのような所に暮らしていますか? まさに孝情の園だというのです!」
真の父母様は『天一国善霊堂』を、過去と現在と未来が天の父母様と真の父母様を中心にして暮らす孝情の園という意味で『天一国孝情苑』という名称に、天運を相続してくれる『孝情所願成就書』を、私たちの願いや個人の願いがあっても、これからはビジョン2020 に向けた国家の復帰、一歩進んで世界の復帰のための路程まで歩いて行かなければならないという意味で、『孝情奉献書』に名称を変えてくださいました。
同時に、去る 2018 清平孝情国際つつじ祝祭を通して『天運相続還元祈願奉献式』を祝福してくださりながら、「天運を相続させてあげようとすれば、天の父母様に私たちが孝情を奉献する時、天は天運を相続させてくださいます。」というみ言とともに、名称も『天運相続孝情奉献式』に変更してくださいました。

既存の名称 変更された新しい名称
天一国善霊堂 天一国孝情苑
孝情所願成就書 孝情奉献書
天運相続還元祈願奉献式 天運相続孝情奉献式
生命水 孝情水
※上記の『孝情水』とは、奉献式の行事で使用する、既存の『生命水』のこと。ただし、清平修錬苑敷地内にある『生命水』の源泉とその水自体は、今後もそのままの名称を使用。


2.追加の変更
既存の『(○○教区)天運相続 孝情還元祈願礼式』は、新しく『(○○教区)天運相続 孝情奉献礼式』に名称変更になります。
 内容: 毎月、天宙清平修錬苑の李命官副苑長(代行:金成南日本研修局長)を日本に迎えて実施。
 意義: 各教会で食口が書いた孝情奉献書を天の前に奉献する儀式
 行事の形態: 第1部 讃美役事、第2部 奉献礼式
 備考: 各教会でも、小さな規模として実施可能。ただし、天宙清平修錬苑の許可がないときは、讃美役事はできません。


3.新しい名称の使用開始の時期: 天一国6年 天暦4月18日(陽 2018.6.1.)から使用。