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証し

日本巡回: 会場に来られて陣頭指揮された真のお父様2018-05-08

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[奈良教区かつらぎ教会、霊界に通じた食口]
「今回の奈良大会に臨むにあたり、大会勝利のための教区全体条件と共に、ささやかながら個人でも祈祷の精誠を捧げてきました。また、大会当日も早朝より天聖経を訓読してから大会に参加しました。
当日の朝、真のお父様に『今は、お父様は何をなされておられるのでしょうか。今日は来て下さるのでしょうか』とお祈りすると、真のお父様は『昨日、今日と雨を降らせました。会場前の池や周辺の地に雨を降らせることにより、ヘドロ化している周辺の地を七色に光らせて聖別させました』とお返事を下さいました。そのヘドロの中には、様々な色の付いた霊人たちがいて、真のお父様は色別に霊人を整理されていました。本日の役事の準備のために、霊界から真のお父様が役事されているということがわかり、本当に恩恵ある大会であることがよくわかりました。
ふと会場内を見ると、会場に入りきらないほど多くの霊人が集まっていて、外まで溢れかえっている状況でした。真のお父様はリハーサルの時から外にいる霊人を色別に整理して、会場の中に入れてあげるようにしておられました。ここに真のお父様が来てくださっているので、土地の霊たちも心を開いて会場の中に入っているようでした。
私たち食口の参加人員よりもはるかに霊人の数が多く、この地の土着した霊がものすごい数で来ていましたが、絶対善霊の力により、会場内の天井付近から絶対善霊が役事しており、また私たちの食口の精誠をとおして悪霊が分立されていくのが見えました。
役事の時間を主管してくださっている真のお父様は、役事が一段落するとその後は常に李命官副苑長の後におられて客席を回ってくださいました。今回、李命官副苑長から霊分立を受けた方々は、特にその背後に真のお父様が役事しておられたのを感じたのではないかと思います。
第2部の還元祈願儀式のとき、真のお父様は翌日から始まる真のお母様のヨーロッパ大会の準備もあったためか、真のお母様と共に精誠を尽くしてきた李命官副苑長の横にいらっしゃる時間が多かったようです。『告天感謝文』を奉読している間は、奉読する教会長の声を聞いかれながら真のお父様はじっと目をとじて聞いておられるご様子でした。億万歳のときは、橿原教会長の声が本当に大きな声だったので、真のお父様が喜んでその教会長に近付いてこられました。
そして最後の敬拝を差し上げる時間、真のお父様がスクリーン中央付近にお立ちになり、やさしく嬉しそうなお顔で敬拝を受けておられる姿がとても印象的でした。舞台から私たち食口の顔をじっと見ておられました。全体的には、李命官副苑長の後ろにずっとついて立っておられ、嬉しそうなお顔をしておられました。
真のお父様はすべての参加者の事情をすべてご存知のようでした。足の悪い方、病気の方、お年を召した方、久しぶりに来た食口、真のお父様にお会いしたことのない方々に対して、『事情はすべてわかっているから、霊的に今日会いに来たんだよ』、『みんな、韓国に行くために経費を工面するのがとても大変なのもわかっているよ』、『ヨーロッパ大会に何を連結するか。天皇をはじめとして、奈良の地の霊界を解放して、何の勝利の基盤を繋げていくべきや』、『韓日の天皇家の一体化。これが武器となる』などと話され、奈良に使命を下さっておられるようでした。」