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証し

2日修錬会の恩恵: 「良心は苦しんでいたのだ」と教えてくれた声2018-06-08

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[北東京教区、K.I.(2013天地人真の父母天宙祝福家庭、30代、男性)]
「今回、参加するに至るまで苦しい日々が続いていました。肉体的には、急性腰痛、夜も眠れないほどの痒みやじんましん、また心霊的にも祈ろうとしても祈れず、訓読にしても内容に相対もできず、黒い霧に覆われたような中で、生活でも良かれと思ってすることが周りの反発を買っていくなど、どうにもできない状況が続いていました。
そんな中、絶対善霊の導きか、なかなか確保できなかった好条件の飛行機チケットが取れ、修錬会に参加できることになりました。
天宙清平修錬苑の正門をくぐると、連れてきた悪霊たちが100日修錬会に送られると聞いていましたが、いざ正門をくぐると、肩の荷が下り、目の前の霧が晴れていくような気がしました。
そして最初の役事を受けたとき、正門をくぐったとき以上に全身に背負っていたものが次々と消えていく感覚がありました。そんなとき、小さな声が聞こえました。『おまえの良心は、悪霊たちの恨みや自分の堕落性に縛られ、声も上げられないくらい苦しんでいたのだ』。人類始祖の堕落以後、人類は地上地獄に苦しんできたと言われますが、その中でも天の父母様に直結する良心がもっとも苦しんできたのかと思うと共に、この天宙清平修錬苑が良心を解放し、私自分を蕩減のしがらみからも解放させてくださる恩恵深い所なのだと改めて感じました。これからより天宙清平修錬苑に連結して神氏族メシヤに取り組んでいきたいと思います。」