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証し

2日修錬会の恩恵: 情心苑で祈る中、急に霊的に現われた義母2018-07-07

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[韓国慶南教区、S.N.(36万家庭、50代、女性)]
「私は36万双の祝福を受け、龍仁で暮らした後、田舎で一人生活する義母を迎えて暮らすようになりました。日本から来た嫁なので、言葉も通じず、習慣も違うので、私と義母の間にはいつも葛藤がありました。夫を祝福に導いてくださった義父は亡くなる前に夫に『結婚するときは必ず統一教会でしなさい』と言って逝かれたそうです。その義父が生きていらっしゃったら良かったのですが、私が婚家に入る前に逝かれたのです。
私は子供を5人産み、経済的には大変ですが一生懸命に義母と一緒に暮らしてきました。2016年11月14日未明けに92歳になった義母は、結局高齢のため食事もできなくなって亡くなりましたが、私は最後まで『ありがとう』という言葉を一度も聞くことがありませんでした。夫が8人兄弟の中で末っ子なので、独身祝福は受けましたが『聖和式』をしてさしあげられず、申し訳ない思いで40日精誠を捧げ、清平に先祖解怨式をするために来ました。情心苑で祈っているとき、急に霊的に義母が現われて、私にこう言ったのです。『統一教会がこんなに良いのにわからなかった!ありがとう』。私は本当に驚いて、それでも一生懸命に義母に侍りながら暮らして良かったと思い、とても嬉しかったです。」