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証し

2018岩手天運相続孝情奉献礼式: 霊界に行った夫が親族の夢に現われる2018-10-02

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[岩手教区 匿名]
「今回、新規伝道対象者とともに『岩手天運相続孝情奉献礼式』に参加しました。私の家系は4のつく日に亡くなっている人が多く、今回の9月4日は、曾祖母や叔父たちの月命日なので、やはり何かあると霊界を意識させられました。伝道対象者は昨年秋に夫を大腸癌で亡くされたのですが、先月は初盆で親族が集まり、その時に夫が『妻をよろしく頼む』と何人かの親族の夢に現れて語られたそうで、その初盆の席で親族から聞かされたそうです。なぜ私の夢に直接現れないのかと寂しくも思うと語りながらも、霊界の事を考えさせられました。汗だくになり初めての役事を体験した後、手を見たら指2本が黒くなっていて驚きました。50歳の頃からリュウマチを患っていた方ですので、関節がどんどん歪んできていましたが、『黒くなるのはそこについている霊がたくさん抜けたのだ』と言うと笑って喜んでいました。役事スタッフのパワーの凄さにも驚きました。また、役事が終わって講話のときに風鈴のような音が聞こえたそうで、夫は生前風鈴が好きだったとの事、近くに夫がいるように感じたそうです。帰りは体もだるくて放心状態でしたが、顔はスッキリとして明るくなって会話も弾んでいました。『清平の壮大なスケールと内容には、まだ良くわからなくてついていけないけど、人が多く集まっていて、そこはやはり凄いんだね』と感心していました。会場の仮設トイレに並びながら、『何か避難所みたいだね』と言いましたので、清平の草創期の光景もそうだったと話し、そこから現在の姿になったことに発展している姿を思いました。140日後には、今日分立された霊が絶対善霊になって戻ってきて、今度は守護してくれると話したら『分立してもらったけど、ほっとして嬉しいのに、それはまたまた楽しみだね』と幼子のように喜んでいました。11年間ケアしていた伝道対象者ですが、様々な経験をして警戒心が強く、霊界には関心があり、5年前の大会も誘いましたが難しく、今回も何度か断られかけましたが、なんとか最後の日まで諦めずにケアして無事参加しました。霊界の必死の導きを感じました。」