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証し

2018岩手天運相続孝情奉献礼式: 「もう降参だ」と飛び立っていく霊人2018-10-02

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[青森教区、匿名(40代、女性)]
「今回体験したことは、7月8日の帯広の『2018神日本天運相続孝情奉献聖火式』(以下、『孝情奉献聖火式』)での体験と続いているということです。私の歩みは底辺を這うようなもので、特に証しになることを持ち合わせていません。しかし、天の父母様と真の父母様に一つでも多く親孝行したいと思いつづけ、もがきながら手さぐりで歩んできました。先祖解怨までもこれからの家庭です。
孝情奉献聖火式に参加するにあたって、教会長からいただいた孝情奉献書を教会に置き、教会で書くことを続けました。その孝情奉献書を奉納し、子供と共に孝情奉献聖火式に参加しました。孝情奉献聖火式での役事の中で、ハレルヤと賛美すると、『もう降参だ』と何体もの霊人が飛び立っていくのが見えました。その恩恵の余韻を忘れられない中で、今回岩手での『2018岩手天運相続孝情奉献礼式』のお知らせを受けたので、すぐに参加を決めました。しかし孝情奉献聖火式の参加前と違い、日に日に葛藤し、落ち込んでしまいました。自分の存在がちっぽけで、生きる価値がないように思われました。こんな者が孝情奉献礼式に参加して何になるのかと思ったりもしました。でも、ハタと気づいたのです。『私の思いではなく、そういう思いにとらわれ続け、苦しんでいる霊人がいて、救われたいのだ』ということに。
岩手天運相続孝情奉献礼式に参加して、一生懸命拍手をし、賛美しました。最後にハレルヤと賛美すると、『もう人を恨むのは疲れた』『恨んで生きるのは疲れた』と、何体か飛び立っていきました。それがなんだと多くの方は思われるかもしれません。でも、これは私にとって奇跡です。私は、母方の祖母が霊媒師だったからか、幼いころからいろいろな霊界の様子や、地上との関係などを霊的に教えられました。
真のお父様が天宙聖和されて以降、霊界が整理されているのだと実感します。『清平に行って役事を受けてみろ。殺してやる』と言われ続けてきたのが、『恨むのは疲れた』『降参だ』と、素直に恨霊・悪霊が体から出て行ったことが、奇跡でなくてなんでしょうか。ただ正直に感謝の思いを伝えたく、感想文を書いています。まだまだ不足なものなので、良いご指導の下、あきらめず歩んでまいります。栄光在天。」