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証し

天地人真の父母様主管・神韓国家庭連合日本宣教師会特別集会: 黄色い服を召されて夢に現われられた真のお母様2018-11-03

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[韓国釜山教区、S.K.(3万家庭、50代、女性)]
「今回、私は数か月前から8家系295~301代(112名)の先祖祝福式と302~308代8家系の先祖解怨式を意識しながら歩んできました。200代最後の先祖祝福でもあり、試練も並大抵のものではありませんでした。まず秋夕の前後より経済状況が悪化し、『どうしようか』と悩み苦しんでいました。
そのような中で突然『真の父母様主管・在韓日本宣教師会特別集会』があり、真の父母様がいらっしゃると聞き、なんとしても先祖解怨と先祖祝福はしたいと思い、最後の手段としてネックレスや指輪などいくらで売れるか、また家にあったバイオリンやカメラも売れないか、周りの人々に聞いてまわりました。売っても少額だったり、売れないものもあったりして、葛藤が続きました。
今回の大役事の3日前、真のお母様が黄色い水仙の花のお洋服を召され、夢に現われられました。私はすぐそばで、ちょうど真のお母様のすぐ後ろに呼ばれている、とてもはっきりした状況で、感動しました。
実際に参加した日本宣教師特別集会では『和合』の抽選カードに心が惹かれ、運勢を感じながら諦めずにユンノリに臨み、『和合』を意識し、皆一つになって、最後の決勝戦は真のお母様をお迎えして始まりました。それもちょうど私の数メートル前でニッコリと優しく微笑まれながら座って私たちの競技を見守ってくださいました。私は恥ずかしさを感じながらも、真のお母様と目と私の目が何度も合うたびに『ああ、あの夢が現実になった』と思いました。
優勝はできませんでしたが、その後に一人ひとりに万物の祝福を下さいました。開けてみると、まるで私が悩んでいたことをすべてご存じだったかのように、まさにちょうど私に必要なものでした。
今までも苦しいたびに助けてくださった真のお母様…そして真のお父様に感謝申し上げます。
命懸けで参加した今回の大役事、真のお母様の下さった愛の種を大切にして、前の見えない絶望的な状況の中、少しでも前を向いて、天の父母様と真の父母様と一心・一体・一念の心情で死生決断・全力投球して挑戦してまいります。」