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証し

広島天運相続孝情奉献礼式: 真の父母様に対する確信を持つようになった食口2018-12-20

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[西広島教区、A.Y.(36万既成家庭、70代、女性)]
「同じ教会のS.M.さんは結婚されて長年に渡り、御主人の暴言、暴行に悩まされ、時には御主人の人格を疑いたくなるような行動に愛せなくなるような心情を息子さんと共に抱えてこられました。
息子さんにおいては、我慢の限界を越えられず、昨年から御主人に対して猛反発が起き、家庭の中が大分裂でどうにも収まらない状態になり、S.M.さんは孝情奉献書を奉献し、『先祖解怨・先祖祝福210代8家系を何としてでも成します!』と決意され、コツコツと精誠を尽くされました。解怨が進む中で、様々な本人の信仰を試されることもありました。
そして、実体で御主人を愛すること、先祖ができなかった思い、恨みが解けるよう、毎月、孝情奉献書に託されると、少しずつ家族の情のもつれが解けていきました。210代の解怨が終わった頃、御主人の中の恨霊が暴れ、御主人も苦しみ、それが人格をも崩壊させる強い恨霊で、また家庭の中が分裂するほどの試練がありましたが、真の父母様を信じ、み旨に全て合わせて精誠を込めて孝情奉献書に所願成就を奉献されました。
御主人、息子さん、本人の中心恨霊を特別解怨して頂き、やっと御主人が落ち着いて本来の心情の深い思いやりのある姿を取り戻されています。
今回、3枚の孝情奉献書を必死で精誠を尽くして奉献され、御主人の兄弟姉妹の間の情が解かれ、今までお互い誤解していたことを謝り合い、天の父母様の役事を実感され、『この信仰はご利益ではない。真の信仰だ!』と心から感謝されています。
仕事もあり、御両親の介護、御主人の反対の中で、教会にはなかなか来ることも難しいS.M.さんですが、今の摂理をとおし、今までは天の父母様と真の父母様に半信半疑の思いもありましたが、絶対なる確信を持ってこれから感謝して歩みたいと言われています。
何より、本人の心情が生み変えられた喜びで、天の父母様、真の父母様に感謝の心情で一杯です。」