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証し

神中南米分苑開苑式: 光の玉があちこちで渦巻いていました2019-02-12

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[ブラジル、匿名]
「私は霊的な事に関してはあまり信じていませんでした。今回、突然聖殿の天井に光の玉が現れました。それらは直径10センチほどで、あるものは透明、あるものは不透明で、それらの間にはたくさんの影がありました。最初に思ったのは、眼鏡に水滴か何かが付いていて変に見えているということでした。それで眼鏡を外してシャツでレンズを拭きはじめました。にもかかわらずまだ光の玉が見え、眼鏡のシミとか何かの効果によるものではないという事実は明白でした。次に考えたのは、脳に何か問題があるのではないかということでした。というのも、光の玉はあちこちにあって渦巻いていて、幻覚だと思ったからです。今でも、私が見たものについて論理的な説明はできません。信じがたいのですが、おそらく先祖が周りにいたのだと思います。」