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平日修錬会: 聖地で天の父母様の声を聞いた証しと特別解怨した霊人たちが現れた証し2019-05-10

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[アメリカ所属 3万家庭 50代 女性 今回福岡教区から参加]
「昨年11月に一人で参加させていただき、12月の祖父の命日に天一国孝情苑を授かり、次回は必ず夫と弟と霊の子の3家庭で参加したいと願ったら、弟の代わりにその二世の娘(私から見ると姪)の5人で今回の平日修錬会に参加させていただき、こんなに早く願いが叶い、心より感謝申し上げます。朝、天勝台へ5人で登りましたが、忠誠の樹から登る階段の奥のところで『よく夫と来たね。5人で来たね。お帰り。私は必ず来ると信じて待っていたよ』と天の父母様の声が聞こえ、体中が温かくなり涙が溢れました。『この階段を登るように、一段一段二人で手と手を取って決して放さずに成し遂げて人生を登って来るのだよ。私はその頂上で待っているから』と祝福してくださり、感謝でいっぱいになり、親の愛の深さを感じました。
また、今回私は21歳で自殺した女性(Fさん)と母の兄を特別解怨させていただきました。朝の役事で胸を霊分立していると、Fさんの深い悲しみに触れました。『婚約者が浮気をし、その相手の女性が妊娠して、私は死ぬしかなかった。父も33歳で自殺したので、私にはその道しかなかった。だから悲しくてあなたも同じ道を行き、21歳+21歳で42歳まで子供ができずにいた。でも今回特別解怨してくれてありがとう』と、天から降り注ぐやさしい光の中にスーッと行かれました。
母の兄は警察官をしていましたが、病気故に22歳から隔離されたところで70年を暮らし、結婚することもなく92歳で亡くなりました。私は右ののど元が4年位前から痛く、検査をしても不明でした。今回の夜の役事の際に横井稔明日本研修チーム長が鎖骨の部分の霊分立の方法を話してくださり、その部分をよく霊分立しました。すると『ようやく霊分立してくれたね。私は若い日にいきなり喉の中が溶け出し、鼻も曲がって、手も変形した。喉に穴が開いて、管を入れていたのを覚えているだろう!』という母の兄の声が聞こえたのです。『ああ、この痛みはその痛みだったのだ』と悟り、伯父の痛みが可哀相で涙し、ずっと独身だった悲しみ、私が一番かわいくてずっと傍にいて欲しかったこと、最期は私に来てほしかったことが伝わり、涙が溢れて止まりませんでした。『おじさん、ありがとう。心から愛しています。臨終のときはハワイにいて行けなかったけれど、今霊界に送るから、原理を聞いて祝福を受けて幸せになってください』と言うと、ありがとうと何度もお礼を言い、『私の墓に原理講論、真のお父様の自叙伝、天聖経を手向けてくれ』と本好きだった伯父らしいお願いをして行きました。本当にそこに伯父がいて話しているようで、やっと伯父の特別解怨ができたと思うと感謝でなりません。喉の痛みも軽くなっていきました。もし神氏族メシヤ活動で家系図を作らなかったら、独身で亡くなった親戚の方々の名前や事情を知ることができませんでした。家系図を作成して先祖解怨をすると、より明確に解怨でき、430家庭伝道の基盤が早く整うと強く感じました。」