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証し

平日修錬会: がんを患ったKさんと役事をしたときに私の胸に溢れた天の父母様の心情2019-05-10

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[福岡教区 36万家庭 50代 男性]
「20数年ぶりに修錬会に参加したKさんは、昨年9月に癌を発症し、抗癌剤の治療を続けています。その方の後ろで霊分立をさせていただきながら、天の父母様の父母の心情を感じた場面がありました。背中を霊分立しながら『よく来たね。会いたかったよ。どれだけあなたに会いたかったか。どれだけあなたに触れたかったか。ありがとう』という天の父母様の思いが胸に溢れ、涙が止まらなくなりました。『ずっと触れていたい。ずっと霊分立してあげたい。なんとか病気を治してあげたい』という父母なる天の父母様の心情がずっと伝わって来て、胸が熱くなりました。」