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孝情天寶日本地区巡回団21日特別修錬会(1): 実体聖霊の役事を実感2019-05-10

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[南千葉教区 五十嵐政彦教区長 / 日本地区巡回団副団長 6500既成家庭]
「李命官副苑長の講義の中で『原理やみ言も重要ですが、霊的体験をすることも大切です』という内容がありました。私は霊的でもないし、どうしたものかと思っている中で、突然真のお母様とお会いする機会をいただきました。真のお母様の目の前に整列し、私が代表して短く挨拶をさせていただき、その後全体で『み旨の応援歌』を歌いましたが、その全体をとおして真のお母様が、小さくでも深くうなずきながら聞いてくださり、また『み旨の応援歌』を聞いておられるときも、小さくうなずきながら、手で拍子もとっておられました。私もこれまで何度か真の父母様の前に、短い報告をさせていただいたり、歌を歌わせていただいたりしたことがありますが、今回のような雰囲気は初めてで、なにか大きな母の愛に包まれているようで、自然と涙が溢れ、外的な位置や立場ではなく、誰かとの競争でもなく、ただ子女として真のお母様に親孝行してさしあげたいという、本当に強い思いが湧いてきました。
今、天寶役事も、自動役事時代、実体聖霊役事の時を迎えていると講義を受けましたが、その実体聖霊であられる真のお母様との出会いをとおして、私自身の心が変化したことを感じ、これが実体聖霊の役事ではないかと感じました。
今、真のお母様が世界を巡回されながら、真のお母様と会った義人達が変わっていき、真の父母様と共に歩むようになるのを見ましたが、それが実体聖霊の役事だと感じました。
このHJ天苑には真の父母様の真の愛が溢れています。すべての食口達を天の寶にして天寶苑に入れてあげたいという、真のお母様の愛に溢れています。実体聖霊の役事はHJ天宙天寶修錬苑にあることを確信しました。」