孝情天寶日本地区巡回団21日特別修錬会(2): 孝情天苑聖地の自然をとおして感じた真の父母様の愛 > 証し

본문 바로가기

証し

孝情天寶日本地区巡回団21日特別修錬会(2): 孝情天苑聖地の自然をとおして感じた真の父母様の愛2019-05-10

본문

[北愛知教区 名古屋教会 建部光彦 日本地区巡回団訓練部長 3億6千万家庭]
「ある日、聖地祈祷の帰りに、真のお父様が天宙聖和前に最後に来られた場所の説明文に、真のお父様が天心湖や仙人峰をご覧になりながら『本当に景色が美しい』とおっしゃったと書かれているのを読み、『お父様が見られた景色を見よう』と周辺の景色を見たときに、『個々の自然はお父様に愛されている』という思いと、その真のお父様の自然を愛される愛が心に伝わってきました。
そんな体験の後、午後の講義の最中に真のお母様が修錬苑に来られたので、すぐに孝情カフェに行くようにとの連絡があり、慌てて孝情カフェに向かいました。李命官副苑長の計らいで、巡回団全員で『み旨の応援歌』を披露させていただき、しかも真のお母様が真正面に座って、私たちの歌に合わせてリズムを取っておられる姿を拝見したとき、昔真のお父様が食口たちに歌わせては陽気に踊られる姿が思い浮かび、今この瞬間真のお父様も共にいらっしゃるのを感じました。
その後、李命官副苑長からその日の経緯を伺い、午前中も2時間くらい歌を歌い、その後真のお母様が『外に出よう』と言われたと聞き、ちょうど私が聖地で自然を愛される真のお父様を感じたのは、真のお母様がそのように外の様子を見に行かれたからではないかと思いました。
翌日も尹鍈鎬事務総長から真のお母様が下さったみ言をいただき、何もわからずに来たこの巡回団の修錬会でしたが、この摂理に対する真のお母様の期待の大きさを感じ、責任も大きいですが再臨のメシヤと共にいる時代にこうして直接使命を与えられた立場なので、真の父母様と一つになって、真の父母様にさらに希望を与えていきたいと決意しました。」