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証し

孝情天寶日本地区巡回団21日特別修錬会(4): 真の父母様と親子の縁を結んだ期間2019-05-10

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[東埼玉教区 安榮燮教区長 / 日本地区巡回団講師 3万家庭]
「修錬会に関する話が出る前、右肩がずっと痛くて手を高く挙げることができず、長い間眠ることもできず、途中で目覚めるのが日常でした。楽に眠ることのできない苦痛も非常に大変でした。そのように苦労をしている折、地区長からHJ天宙天寶修錬苑に行かなければならないという電話をいただき、とても嬉しく思いました。3月までに先祖解怨と先祖祝福を378代までしましたが、こうした精誠に対して天が必要な時に導いてくださるのを感じました。
4月1日、HJ天宙天寶修錬苑に到着し、情心苑で祈祷をしたところ、真のお母様が母の国日本をどれほど愛され、また心配していらっしゃるかを、祈祷の中で見せてくださり、聞かせてくださいました。『伝道をするためには、神霊と真理で真のお母様と一つになり、実体聖霊の役事を現場で起こさなければならない。実体聖霊の役事は、HJ天宙天寶修錬苑の役事を日本に普遍化させられるようにすることが勝利の道だ』ということを強く感じました。
情心苑で祈祷を終え、すぐに天勝台まで登りながら決意をしました。その後も、一日に何回でも、時間ができれば天勝台の聖地に登って祈祷しながら、実体聖霊であられる真のお母様と一つとなり、聖霊の役事が東埼玉教区に起こるようにしなければならないと決意をしたのです。毎日の修錬会のスケジュールを見ると、一日に3回登れそうだったので、毎日3回ずつ登っているうちに、あれほど痛かった肩が5日で治りました。そして眠りも11時に眠れば5時に自動的に目が覚め、身体のコンディションも良くなったので、心霊もさらに良くなりました。奇跡のような体験の期間でした。
一緒にいた教区長や教会長と共に天勝台に毎日3回ずつ登ってみると、今回の修錬会の21日の期間に60回登ったことになるわけですが、来年ちょうど真の父母様が御聖婚60周年を迎えますので、一層意味のある数字と思えました。
真のお母様が孝情カフェに来られた際、我々修錬生たちに歌を歌うように言われ、決意も聞いてくださり、夕食も真のお母様が『私がふるまいます』と李命官副苑長に語られて、HJマグノリアモッチブでおいしい夕食をいただきました。夕食を終えての帰りの車の中で『今日は真の父母様と親子の縁を感じる時間だった』と皆が感謝し、深い感謝の修錬会期間だったと感想を分かち合いました。日本に帰って、聖霊の大役事が起き、真のお母様が計画していらっしゃるすべてが順調に成されるよう、精誠を尽くして伝道の炎を燃え上がらせようと決意しました。
その翌日、尹鍈鎬事務総長が来て、『今日ここに来る前に真のお母様に御報告申し上げると、真のお母様が「あなたたち(日本地区巡回)は希望だ」というみ言を下さいました』と言いながら、『真のお母様の期待が大きい皆さんです』と語ってくださり、我々は本当にびっくりしました。真のお母様が今回の修錬会をとおして日本を新しく変化させ、伝道に火を付けようと御苦労されているのをひしひしと感じました。
また、真のお母様について証しをしてくださったのですが、胸が詰まりました。『真のお母様はどんな大会でも、準備をされながら深く精誠を尽くされます。今回4月6日、ノエル・ジョンソン牧師を主軸として5千名の祝福を準備していることを嬉しく思われ、ハワイで4時に起きられて2時間以上歩かれ、また30分以上祈祷され、砂浜にいる亀とも対話をされるのですが、天上にいらっしゃる真のお父様と話されているような感じがするときが多く、満月を見ながら話をされるときも、天上にいらっしゃる真のお父様と話されるようにみ言をやり取りされるご様子を拝見して、真のお父様と真のお母様は完全に一体となられた方だと感じました』という証しを聞きながら、真のお母様と心情的にとても近付いた感じがしました。」