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復帰されたエデンの苑
天宙清平修錬苑
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- 原稿料 : 800字以上

- 必需項目 : 名前(漢字、カタカナ)、祝福双、教区および教会、住所、実名記載の可否

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証し
40日修錬会 : 「よく来たね」という真の父母様の声に凍りついた心が解かされました 登録日 : 2017.03.20
[鳥取教区、Y.F.(1.4真の父母様天宙祝福家庭、男性)]


「私がここに到着したとき、よくここまできたなと思う状況でした。私が清平に到着した12月31日はとても寒かったです。しかしそれ以上に私の心は凍りついていました。12月31日の私の自我省察ノートには次のように書かれています。
『もう疲れた。もう何もしたくない。この感情は良くないものであると分かるが、反省する気持ちになれない』と記載されています。翌日には『今の私は心を閉ざしてしまっている』と記述があります。
私は2016年12月に自分自身の誕生日を迎えました。その日以前から信仰生活、祝福、将来問題で多くの悩みを抱えていました。しかしその誕生日を迎えた瞬間に、私を悩ませていたそれらの悩みがあたかも冬山登山中に雪崩に遭うかのように一度に襲いかかってきました。そのまま冬山で遭難し、他の登山家に発見され、病院に搬送されるかのようにここ清平に来ました。
1月3日の自我省察ノートには『神様は私に責任を持ってくださるだろうか。信じられない』という内容が書かれています。この時の私は、祈祷は天に伝わっていないと思っていました。
ところが、契機は予期しないときに与えられるようです。1月6日のスケジュールに特別祈祷室で祈る機会が与えられ、自分が解決したい5つのポイントを祈りました。その瞬間胸の中から込み上がってきたものがありました。
今日まで本当に辛かったという思いがし、とても暖かい真の父母様の愛に抱かれて『よく来たね』という真の父母様の声が聞こえるように感じました。
次に今日の午前中、特別講義を聞いている最中に孝進様の犠牲の恩恵とその背後にある真の父母様の愛に出会いました。真の父母様の動画を上映している最中に、ふと孝進様の最後の礼拝説教の内容と、前日に講師と面接した際に『どのように死ぬかがより大切なのだ』というフレーズがリンクしました。映像の中の孝進様が私のそばに来られて『私はもっと真の父母様のために生きようと思う。おまえも共に真の父母様のために生きてくれないか?』と問いかけられている感覚を覚えました。
孝進様の歩みが私の歩みとリンクして、私の心が慰労され、霊人体から肉体に力が与えられているのを感じました。自信を持って立ち上がる勇気が湧き上がってきました。真の父母様が孝情のタイトルに孝進様のお名前を口にされる心情が少しわかった気がします。孝進様を霊界に送ることで、私たちが天の父母様・真の父母様につながる道を広げてくださったのを感じ、真の父母様の愛を感じました。本当の意味で悪なる生活習慣を善なる生活習慣に転換していく決意が甦りました。心から感謝申し上げます。」

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