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証し
日本食口特別3日修錬会 : 真のお父様のお姿を感じました 登録日 : 2017.03.20

[南大阪教区、T.T.(3万家庭二世、女性)]


「一日目の特別祈祷会で、他の兄弟姉妹たちのために本当に全身全霊を込めて涙を流しながら祈っている私自身に気付き、真のお父様のお姿を感じました。こんなにも人のために真剣に、こんなにも涙を流して祈ったのは初めてでした。もっと祈りたいと思いましたし、他の人のために祈るときに何故こんなにも涙が溢れ出てくるのだろうと思いました。
真のお父様が12時間も14時間も祈ってきたのは人類一人ひとり全体のためであり、天の父母様のためであり、祝福家庭のためであり、二世のためであったと言うことを知り、だからこそいつも真のお父様は涙が止まることなく祈っていかれたのだと、今回私が他の人のために真剣に祈りながら真のお父様の祈りを体恤できました。このような祈りをこれからもしていきたいと思いましたし、それも愛する家族のために、愛する兄弟姉妹たちのために、愛する霊の子のために祈っていきたいと思いました。
人のために祈るとき、その人の今までの苦しみや悲しみ、淋しさや孤独、喜びや嬉しさ、感動や驚きが思い浮かび、一つひとつの感情まで全てはわかりませんが、その人がそうするしかなかった、耐えるしかなかった、心を閉ざすしかなかった、何かしらの事情や背景について考えれば「こうだったのではないか、ああだったのではないか」という思いが湧いてきます。そうやって一人のことを祈れば祈るほど、その兄弟姉妹に情が湧いてきます。だから真の父母様に私たちが普段会えなくても心情が一瞬で通じるのは、真の父母様が涙で祈ってくださっていた故でもあるのだと思いました。本当に愛し愛されて、もっと家族と近くなりたい、もっと教会食口たちと本物の兄弟姉妹関係、本物の家族関係を築いていきたいと思いました。」

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