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復帰されたエデンの苑
天宙清平修錬苑
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청평투데이

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証し
2017孝情国際青年学生および二世21日修錬会: 真の父母様の心情を感じて完全に新しい人になった 登録日 : 2017.08.18
[米国、ニュージャージー教区、A.T.(二世、女性)、15歳]


「今回の修錬に参加することで私は天の父母様と真の父母様を知りました。私はかなり以前から漠然と天の父母様を全知全能で偉大な力を持っておられる方とだけ考えていて、自分と天の父母様のつながりはそんなに強くありませんでした。私は清平に来るまで何故天の父母様は愛の父母として子女に愛を与え、また受けることを願われるのか理解できませんでした。
私は真の父母様がどんな仕事をされ、どんな体験をされたのか知っていましたが、真の父母様の心情を理解できず、何故真の父母様がそうしたのか理解できていませんでした。真の父母様が存在するから私が二世としてこの世に生まれたという事実だけが、唯一私と真の父母様とのつながりでした。
清平での主目標に、天の父母様の心情と真の父母様の心情を理解するということを立てました。私が真の父母様の心情を理解すれば、何故真の父母様がそういうことをしたのか、今腐敗した現在の状態に対してどのように感じるのか、理解できるだろうと思ったのです。
また、副目標として私はどのように祈祷するかを学ぶという目標も立てました。その際、ヘントリック講師の講義をとおして私は真の祈祷について学び、祈祷するときに心を開き真心を込めてしなければならないことを学びました。私はこの目標を成し遂げるために、21日間毎日敬拝の精誠を尽くし、毎日自ら訓読会をしました。
その後、情心苑特別祈祷室で真の父母様のご尊影を見たとき、泣き始めました。泣き叫んでいる自分を抑制できず、とても悲しくて訳がわからなくなりました。祈祷も始めていなかったのに涙が流れ続けました。その時私は初めて真心のこもった祈祷をし、天の父母様の悲痛な心情と、子女たちに対する天の父母様のものすごい愛をわずかながら感じ、天の父母様と真の父母様の心情を理解する第一歩を踏み出すことになりました。私はこれが霊的な経験だったのだと信じています。
この経験以後、私はより多くの敬拝の精誠を尽くし、さらに多く祈祷をして、他人を見る観点を変えました。全ての人は天の父母様の子女であり、天の父母様の愛を受けるに相応しいと感じました。
それだけでなく、今回の21日修錬会は私にとって良い意味での人生の転換点になった大変意義のある経験でした。チームメンバーやチームリーダーと良い関係を結ぶことができ、本当に面白かったです。大部分の講義にしっかり耳を傾けることができたのが誇らしく、その結果以前にわからなかった真理を知ることができました。
天宙清平修錬苑がとても慕わしく、天の父母様と真の父母様、そして私の霊性のつながりをさらに強めるために来年にまた来たいです。それがあまりにも難しいのはわかっていますが、家に帰っても原理的な人生をずっと過ごしたいと願います。私は完全に別人に変わりました。」

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