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- 原稿料 : 800字以上

- 必需項目 : 名前(漢字、カタカナ)、祝福双、教区および教会、住所、実名記載の可否

※ 実名記載を希望されない場合は、イニシャルで掲載いたします。

証し
岐阜教区忠孝家清平ツアー: 最悪を最善に変えてくださる天の父母様の役事 登録日 : 2018.02.12
[岐阜教区、T.U.(忠孝部長、既成1267家庭、女性)]
「Yさんの家庭について証ししようと思います。Yさんの家庭は1980年代に4人同時に復帰され、お母さんはご主人が48歳で亡くなられ、その出来事を通して、天の父母様に出会われました。
今日に至るまで様々な貢献をされる中、特に長女の夫は反対し、原理講論を破るほど迫害が激しく、到底復帰することなどできないと落胆する年月を重ねてこられました。しかしみ言で強く語られるようになった8家系210代の先祖解怨・祝福の道をとおして、やっと夫復帰、子女復帰ができるかもしれないと信じる心情で決意し、まず長女が8家系210代の先祖解怨・祝福を勝利されました。
それと時を同じくして、あれほど反対していた長女の夫があらゆる奇跡が重なり、岐阜教区で二人そろって祝福を受けるまでになりました。また、子女においても、『あらゆる意味で人生の限界を感じるようになったから、お母さんの行っている教会で私も勉強したい』と本人自身から言い、今は月3回以上のペースで教会に通えるようになりました。
教区長様の提案でYさんのお母さんも8家系210代の先祖解怨・祝福を勝利されましたが、その翌日、お母さんからアゴのガンが発見されたため、その出来事を受け止められるかどうかお母さんの神霊をとても心配しました。お母さんは『先祖の解怨・祝福を成したので、私は必ず治ると信じています。あの時、勝利できて本当に良かった』と話されました。このお母さんのガンをきっかけとしながら、三姉妹のきずなが深まり、真の父母様を中心として更に結束ました。そしてそのような中、二女が『私も天の父母様の前に精誠を立てていきます』と決意され、夫方の4家系210代の先祖解怨・祝福を見事に勝利されたのです。
今回のお母さんのガンとの闘いで、長女、二女、三女がそれぞれ精誠を立て、清平から医療天使も送っていただきながら、2017年11月30日に12~13時間の大手術を受けました。そして、2018年1月11日の最終診断の結果、本当に不思議なことですが、リンパにまで回っていたガンがすべて消滅しました。
そして医者から『明日(2018年1月12日)からの韓国旅行に行っても大丈夫ですよ』とお墨付きをいただき、今回の岐阜教区忠孝家清平ツアーに参加し、HJブックカフェに宿泊できることとなり、今回の修錬会中も母娘4人がいつも共に役事を受け、祈祷するなどのスケジュールを見事にこなされました。
今までの時代はあまりにも苦労が多く、日本食口の涙が多く流されてきましたが、これからは、その苦労のすべてが、真の父母様の愛の恩恵によって花開く時代が、8家系210代の先祖の皆様と共に迎えることのできる希望の時が来たことを、このような希望の典型として私たちに見せてくださったのだと心から感謝いたします。
今までの天の父母様を中心とした涙の道は天が覚えておられ、時が来れば多大な恩恵として与えられることを実感する素晴らしいツアーとなりました。」

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