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復帰されたエデンの苑
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- 原稿料 : 800字以上

- 必需項目 : 名前(漢字、カタカナ)、祝福双、教区および教会、住所、実名記載の可否

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証し
日本公職者養成8日修錬会: 底まで落ちていた私に寄り添ってくださる愛 登録日 : 2018.02.12
[西神奈川教区、T.M.(6500家庭二世、男性)]
「今回は公職者養成プログラムの中での8日間の修練会に参加させて頂きました。昨年の約一年間、現場で様々な訓練を受け、多くを学ばせて頂きました。しかし11月頃に内的試練があり、すべてが一気に冷めました。落ちるところまで落ち、この世からいっそ消えよう、そう思うところまでいきました。そして進路に関しても、本当に公職をやりたいのかと思った時に、心から喜んで向かえておらず、周りに言われて自分の思いを押し殺してきたのだと気づきました。それから少し現場を離れ、一心病院のカウンセリングを受けたりしました。原理を聞いたり、人と会ったりするのもきつくて未来に希望を持てず、日々が苦しくて辛かったです。そんな中で公職者養成プログラムの最後に清平に行くことは決まっていましたが、現場で全うできなかったことや、周りの反応が気になって正直行きたくなかったです。それでも本山CARP会長が行かせてあげたいという言葉を残してくださったのを聞き、正直希望もなかったので、すがる思いで清平に来ました。役事と貴重な公職の先輩方の講義、講話を通し、自分は霊界を信じられていないことに気づかされました。現実的な発想、自分中心の発想、周りに合わせた相対的発想、要は私の中に『天の父母様』がいませんでした。特に横井チーム長の講義の中で、サタンが狙ってくる人物の要素、そして手口がまんまの私でした。そこで浮かんできたのは先祖解怨がしたいという思いでした。そして情心苑で祈る中で、私の本心は確かに公職に就きたい、しかしその前に、先祖解怨だと直感的に感じました。それまでの不安が解け、そこに希望を感じられました。外的にはみんなと同じ出発はできないかもしれない、しかしやることはVISION2020の勝利、真のお母様との一体化でのみ旨勝利という内的原点は同じだと気づかされました。これからは、いかに周りではなく、天の父母様と真の父母様をただ一片丹心に思い、勝利していくしかないと思いました。
最後に天正宮博物館へ行かせて頂き、本郷苑にも行かせて頂きました。そこで頂いたみ言が『生きるものも善のために生きなければならず、死ぬものも善のために死ななければなりません。これが人生の目的です』というみ言(一部)でした。何か強いみ言を与えられるかと思っていましたが、底まで落ちていた自分にとってものすごく寄り添って頂いた愛を感じることのできた内容でした。どんな立場だとしても、天の父母様と真の父母様を証しする人生には変わりないので、一刻も早く公職として向かえるようにまずは生活圏からの勝利をしていこうと思います。」

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