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[その他] 清心国際病院の救急室の閉鎖に伴う清平修錬会参加者へのご案内 作成日 : 2017.12.26
清心国際病院の救急室の閉鎖に伴う清平修錬会参加者へのご案内

天の父母様と天地人真の父母様の祝福が共にありますようお祈り申し上げます。
天宙清平修錬苑に隣接する清心国際病院の救急室の存続について、これまで継続して運営していただくよう努力しましたが、残念ながら諸事情により、2018年1月1日から閉鎖することになりました。よって清心国際病院では夜間診療および休診日には診療が一切できなくなります。2日修錬会においては滞在期間が短いこともあり、特に大きな問題はないと予想されますが、修錬会の実施日が病院の休診日と重なりますので、万一に備えて、今までと同様に海外旅行者保険に加入して修錬会に参加されますようお願い申し上げます。なお、40日修錬会を始め、1週間以上の長期にわたり修錬会に参加される食口に対しては下記の内容を必ずお読みくださり、万一の場合に備えて修錬会に参加してくださいますようご協力お願い申し上げます。



― ― ―   記   ― ― ―



1. 診療時間内に清心国際病院で診療を受ける場合:

1) 診療時間:
-月曜日~金曜日:午前9時~午後6時
-土曜日      :午前9時~午後12時30分
2) 診療サービス:
-診療時間内においては、救急車呼び出し無料、日本人通訳対応可能、入院時に日本人看護婦対応可能、修錬苑まで徒歩で移動が可能。
- 診療時間内においては、病院内の日本協力チーム職員が対応可能。


2. 診療時間外に外部病院での診療を受ける場合:

1) 移動手段
-救急車利用時、無料救急車がない場合は有料(1回15万ウォン基準:現金支払い)
-修錬苑の車両を使用して移動する場合、修錬苑日本人スタッフが非常夜間勤務して対応(最低費用を後で請求)
2)通訳および保護者
-通訳者および保護者がいない場合は、修錬苑日本人スタッフが 非常夜間勤務が必要
3)夜間および休日に診療可能な病院
①高熱、インフルエンザ、肺炎、腹痛、骨折等の入院が必要な疾病の疑いがある場合
-最も近い救急病院までの距離30キロメートル、所要時間、約35分
②妊婦に対応できる産婦人科病院
- 最も近い産婦人科病院までの距離35キロメートル、所要時間、約40分
③重度の病気、怪我の場合
- 最も近い救急病院までの距離50キロメートル、所要時間、約60分
4)病院費用について:
清心国際病院では、初期診療費を支払わなくても治療が可能でしたが、外部の病院では、海外旅行者保険に加入してこられても、初期診療費を支払わなくては治療ができません。必ず海外で使用できるクレジットカードもしくは現金を持参するか、韓国でキャッシュレスサービスができる海外旅行者保険に加入してください。(病院費用はすべて個人が負担することになります。帰国後に保険会社に請求してください)


3.子供同伴参加に関するお願い:

幼い子供を同伴しながら妊婦として、もしくは持病を治すために修錬苑に長期間滞在しながら修錬会を受けようとする場合、今後は幼い子女たちを同伴して修錬苑に滞在することは原則として控えてくださいますようお願いします。特に幼児たちは、夜間に病状が急に発生することが多いためです。また外部の病院ではもちろん、清心国際病院においてでも、子供が入院することにでもなれば、その期間は病院で付き添わなければいけなくなり、本人および胎児にたいへん無理がかかります。さらに40日修錬生の場合は修錬期間を延長しなければならなくなり、修錬にも集中できなくなります。


4.緊急を要する持病をお持ちの方へのお願い:

発作性のある持病や精神的に発作を起こす持病をお持ちの方に対して、夜間に発作が発生した場合、今までは清心国際病院にて即座に医師が症状を診断して、患者に合わせて適切な処置および専門病院への移動が可能でしたが、今後は清心国際病院の診療時間外における緊急時には医師による診断が即座にできなくなりますのでご理解くださり、外部の病院に行かなければならないこともありますので、必ず保護者が同伴して2日修錬会に参加してくださいますようお願いします。大役事には大変大勢の食口が参加される関係上、 発作性のある持病や精神的に発作を起こす持病をお持ちの方は参加しないようお願いします。その代わりに大役事の前に、病院10日修錬会(霊性治療役事)を清心国際病院で1年に3回~4回行いますのでそちらのほうに参加されることをお勧めします。


5.清平ツアーを企画される場合:

修錬会中に発生した病気や事故により、入院や、予定していた日に帰国できない場合に対処してくださる旅行会社を利用してくださるようお願いします。もし非常時に1人の病人に対して修錬苑の日本人スタッフが数人関わることになると既存の修錬会の運営に支障があります。また、清平ツアーはもちろん個人で参加している所属教会の食口が、修錬会中に病気等で入院が必要な事態になったときには、同じ教会から参加している食口を保護者として付けてくださり、必要な場合は日本から保護者を送ってくださいますようお願いいたします。


6.保護者を必要とする参加者:

高齢者(特に認知症の症状がある場合)、障害者、霊的問題のある方。


7. 詳しいご案内:

その他の詳しいの案内事項についてご質問のある場合は、天宙清平修錬苑日本研修局までお問い合わせください。


8. お問い合わせ :天宙清平修錬苑 日本チーム

電話 +82-31-589-7140(8時30分~18時)
E-mail: cpjp@ffwpu.jp
FAX +82-31-584-8819
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