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復帰されたエデンの苑
天宙清平修錬苑
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수련원소개

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清平聖地の由来

清平聖地は、真のお父様が1965年、漢江(ハンガン)を遡られながらテントを張り、精誠を尽くし始められることから始まりました。

真のお父様は当時、坂になった桑の木畑だった現在の天宙清平修錬苑の敷地を買いとられ、1971年6月17日、初めてツルハシを入れられ建築工事が始まりました。元聖殿の工事は当時、キリスト教牧師招請原理公聴会を開くため、急ピッチで着工されました。

真のお父様は当時、キリスト教牧師を清平修錬所に招待し、神様が創造された原理と摂理を伝えるために計画され、まだ発令の出ていない教会長と共に、1971年6月17日、元聖殿の建築工事が始められました。当時建設された元聖殿は真のお父様の指揮のもと、悪天候にも関わらず基礎工事後わずか2週間で完工され、キリスト教牧師招請原理公聴会は計画通り成功裏に行われて、神様の御言を伝えることができました。

真のお父様は天宙清平修錬苑を中心とした周辺の景観は、全体的に牡丹の花の形状をした世界的な明堂であり、復帰され完成されたエデンの園を象徴すると言われました。そして、真のお父様は清平の数百万坪の敷地に地上天国を建設する様々な構想の中から、次のように清平聖地で精誠を尽くす姿勢について御言を下さいました。

※ 天城旺臨宮殿起工式での御言 (1997年 3月 10日)

「清平聖地は世界人の故郷、人類の心情的な故郷、天地が仰ぎ敬う勝利的な創造理想を完成させ天地に連結し、神様の心情をこの地上で解き解怨成就することのできる場所にならなければいけません。清平の地を世界的な故郷として準備され、神聖な地として祈祷してきたものが本格的に出発する時を迎えたことを思うと感慨無量です。

天宙清平修錬苑を中心に 4 百万坪もの土地を買いました。周辺の全ての土地は、世界から信者が訪ねてきて、自分たちの故郷となるよう準備されています。 185 ヶ国に私たち統一家の基地があり、 185 ヶ国すべての歴史的伝統を展示することができる歴史的な基地として清平を準備しました。清平聖地は誰もがむやみに立ち寄る場所ではありません。必ず神様の御旨を中心として訪ねなければいけません。清平聖地を一般の祈梼院と同じように考えてはいけません。 3 日間斎戒沐浴し、準備祈祷を捧げて入ってこそ天案山の案内を受け天文山に入ることができ、天迎山から歓迎を受けることができます。歓迎されない人々の祈祷は神様も受けられないのです。」

このような真のお父様の御言のように、天宙清平修錬苑における清平役事は、神様の真の愛の表示として、驚くべき霊的体験と病気治癒の奇跡を展開しています。修錬会に参加する人々は神様に対する感謝と共に人類発展のために働くことを決意しています。

このように清平聖地は、創造本然の姿を作り出されようとされる神様を啓示する新しい役事の産室となり、天の道場となる聖所としての役割を担っています。