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11月第4週: 圓母平愛財団奨学生清平修錬会 作成日 : 2016.12.03

HJ天苑を中心とした天地人真の父母様の真の愛の光が全天宙を明るく照らした一週間、1,641名の世界各国食口たちは天に対する孝情の心で精誠を尽くしました。11月第4週の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1346回清平特別2日修錬会


天一国4年天暦10月26~27日(陽暦11/25~26)、2016年11月第4週を迎え、第1346回清平特別2日修錬会が行われました。2日修錬会には世界各国から食口たち1,061名が受付をし、役事と先祖解怨式をしました。
李基誠(イ・ギソン)苑長は開会式でまず真の父母様のみ言を訓読しました。


「皆さんの信仰生活、皆さんの心情基準を高めるためには、この場所が必要です。清平修錬苑をとおして皆さんがどれほど感謝して天の前に忠誠を尽くすかによって皆さん自らが驚くべき成長、発展を見ることになるのです。実際に天が皆さんと共にあるのを実感できるのがこの場所です。」 (『真の父母様の清平摂理に対する理解(2)』、23ページ)


その後このみ言を中心として「清平修錬苑をとおして成長し発展しよう」というタイトルでメッセージを伝えました。
また、李基誠苑長は独り娘の摂理のために天宙史的な功労を立てて聖和された『天城入国忠誠者洪順貞(ホン・スンジョン)会長』の聖和式があったことを紹介しました。そして真のお母様の特別な祝福によって成された李基誠苑長の「原殿辞」と「祝祷」の内容を読みました。
二日目の朝には301代までの先祖解怨式の役事が行われました。
恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


2日修錬会: 私の手をとおして霊分立してくださった真の父母様


2日修錬会: 医療天使の役事と祈願書の恩恵


2. 第209回清平40日修錬会/第116次婦人40日修錬会



11月6日に始まった「第209回清平40日修錬会および第11次婦人40日修錬会」が恩恵の中で行われており、既に21日目を迎えました。現在は世界各国から来た計140名が40日修錬会に参加しています。特に11月22日には文善進世界会長をお迎えして「清平オムシャンティヨガ」が親和教育館5階で行われ、多くの修錬生たちが恩恵を受けました。40日修錬会の恩恵の証しをご紹介します。


40日修錬会:冷え症と不眠症が治りました


3. 各種修錬会および聖地巡礼


1)  2016 HJ天苑アジア・トップガン21日修錬会(2016 HJ CheonWon Asian Top Gun 21Day Workshop)



天暦10月9日(陽暦11/9)に始まり、天地人真の父母様の愛と関心の中で106名が親和教育館で修錬を受けています。特に11月23日、天正宮博物館で開催された「真の父母様特別集会」で修錬生たちは特別な愛を直接受け、永遠に忘れられない真の父母様との美しい思い出を作りました。また、11月21日には統一財団アン・ホヨル対外協力本部長の特別講義があり、23日には趙誠一(チョ・ソンイル)世界本部長の特別講義で、真の父母様の近況と進められている世界摂理を理解する時間を持ちました。そして11月26日から2泊3日の日程で、坡州原殿、青坡洞前本部教会、本部特別教区(天福宮),釜山ボンネッコル、麗水清海ガーデン、羅州文岩などを巡礼して、11月30日に修了式をする予定です。


2) 圓母平愛財団奨学生清平修錬会



11月21日から6泊7日の日程で、49名が参加した中、天城旺臨宮殿の小聖殿で行われています。李基誠苑長が開会の辞を語り、原理講義は修錬苑の鄭珍華(チョン・ジンファ)国際部処長(世界本部教育局長)と文仁杓(ムン・インピョ)国際チーム長が担当して進められました。また、11月24日には仙人峰の聖地巡礼が行われました。


3) 清心家庭教会新規食口清平1日セミナー


11月22日、34人が参加する中で開催され、愛の樹、天城旺臨宮殿、清心塔、情心苑などを巡礼した後、真の父母様の路程を紹介する講義が天城旺臨宮殿VIP食堂で行われ、最後に天正宮博物館を巡礼しました。
雪岳面の住民たちで構成される新規食口たちは修錬苑をラウンディングし、石一個、樹一本にも精誠が宿っている所として感心し、遠くから眺めていた天正宮博物館を巡礼すると、一度はぜひ来てみたかった夢を叶えた時間だったと感想を述べました。


4) 韓国忠北教区孝情1DAYセミナー


忠北教区では、11月23日午前10時から午後4時まで、126名が参加した中で、神霊と真理で完成される真の愛共同体の形成のための孝情1Dayセミナーを親和教育館B館の中講堂Aで開催しました。今回の行事は教会の中心食口だけでなく、計45名の平和大使も共に参加し、清平をとおして真の父母様のみ言を共に共有する時間を持ちました。
ヨン・ヨンフン陰城教会長の開会報告で始まった今回の行事は、オク・ユンホ忠北教区長を中心に、ビデオ視聴、開会の辞、役事、天正宮博物館巡礼などのプログラムが進められました。
第一講座ではオク・ユンホ忠北教区長の講義をとおして真の父母様の摂理と、世界で真の父母として、メシヤとして活動された内容の方向性について真剣に考える時間となりました。
特に陰城の平和大使の会長の証しは平和大使たちに清平の役事の重要性と真の父母様に対する確信を伝えました。
すべてのプログラムが終わった後、オク・ユンホ教区長を中心に神氏族メシヤを家庭から成さねばならず、韓国が真の父母を中心とした国家に変わらなければならないという内容をもって決意をする貴い時間を持ちました。
その後、天正宮博物館巡礼を食口たちと平和大使が参加することにより、天地人真の父母様のご聖業の内容を直接体験し、その貴い時間を与えてくださった恩恵に全員感謝を捧げました。
帰りの時間に、とある清州教会食口は涙を浮かべ、私たちがこのような恩恵深い時間を持てたことに感謝し、必ず天一国建設のために皆が努力する教会になったら良いと証しました。


5) 韓国全北教区南原教会1泊2日清平新規食口修錬会


11月25日から1泊2日の日程で、希望バスに乗ってきた45名が参加した中、親和教育館B館の中講堂Bで開催されました。修錬苑の全裕相(チョン・ユサン)講師の講義を中心に、原理講義、教会史、清平摂理の歴史など多様な講義が行われました。そして計2回の役事に参加しました。その後、天正宮博物館の巡礼で締めくくられました。対象者は教会食口と新規食口、青年たちが対象となりました。
特にVIPとして、ある作家も参加しましたが、次回作の執筆のときに真の父母様を紹介したいと証しました。
恩恵の証しを一部ご紹介します。


韓国南原教会新規食口修錬会: 今後家庭連合に熱心に通います



6) 韓国光明UPF原理セミナー


11月25日から1泊2日の日程で12名が参加した中、親和教育館B館の中講堂Cで開催され、韓国UPF会長の講義などが行われました。


7) CARP聖地巡礼


11月26日午前、300名が天宙清平修錬苑を訪問して天勝台の祝福の樹で聖地祈祷を捧げました。

4. 『真の父母様の清平摂理に対する理解(2): 天一国本郷・清平の恩恵の証し集』感想
今年6月、真のお母様が下さったみ言によって製作された本書は、前半部は「HJ天苑」清平摂理に関して真の父母様が最近語られたみ言を整理し、後半部は最近の清平役事をとおして受けた恩恵ある証しを全世界の食口たちと共に共有できるように編集されました。今回の秋季清平特別大役事のときに購入した食口たちに多くの感動を巻き起こしました。たくさんの恩恵の感想文が寄せられましたが、その一部を先週に引き続きご紹介します。


『真の父母様の清平摂理に対する理解(2)』感想(8): 孝進様と興進様のように私たちも一体化せねば


『真の父母様の清平摂理に対する理解(2)』感想(9): 本にある真の父母様み言を繰り返し読みます


『真の父母様の清平摂理に対する理解(2)』感想(10): 韓日対訳で韓国語の勉強できて感謝


『真の父母様の清平摂理に対する理解(2)』感想(11): 霊界で見守ってくださる真のお父様を感じました


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