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3月第1週: HJ天苑清平聖地を開いてくださった真の父母様 作成日 : 2017.03.18

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2017年希望の新春3月第1週を迎え、天地人真の父母様は驚くべき恩恵に導いてくださいました。修錬生たちはHJ天苑で、孝情の光が世の中全てを希望で照らす日のために精誠を尽くす中、大いなる恩恵を受けました。今回の3月第1週には合計約4千名の世界各国食口たちが天宙清平修錬苑で行われた各種修錬会や行事に参加しました。一週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1359回清平特別2日修錬会


天一国5年天暦2月7~8日(陽暦2017/3/4~5)、第1359回清平特別2日修錬会が行われました。この修錬会には世界各国から合計約3600名が受付をし、役事と先祖解怨式に臨みました。2日修錬生の中で先祖解怨式の申請者は約3200名となりました。今週は今年6月に予定されている未婚者霊人祝福式のために未婚霊人の特別解怨をしに食口たちが多数申請しました。食口たちは異口同音に未婚者霊人祝福の道を開いてくださった天地人真の父母様に対し感謝の意を表しました。
開会式で李基誠(イ・ギソン)苑長はまず真の父母経を訓読しました。


「今からは神様が責任をもつ時が来たというのです。自分が中心になってするのではなく、神様に委ねなければなりません。霊界に委ねると、霊界で主導する内容と私たちが相対的関係さえ結べば、み旨は自然に成就されるのです。…私たちが神様にあらゆることを委ねれば、神様が中心になるので、できないことがないのです。蕩減もなく、サタンの反対もないので、神様が思いどおりにできます。そのような時代が来ました。神様が思いどおりに、主人の役割を果たすことができるので、私たちが神様の背中に背負われていくという思いをもって進めば、圧迫も飛び越えることができるのです。」(『真の父母経』第8編 第3章4節12)


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その後「神様の背中に背負われていこう」という題名でメッセージを伝えました。神様の背中に背負われるには、一つ目は自分が中心とならず、ありのままに神様を中心としなさい、二つ目は神様に全てを委ねる生活をしなさい、という内容で説明をしました。そして今、私たちは天地人真の父母様の勝利的な基台の上で、絶対信仰・絶対愛・絶対服従の条件さえ立てれば、私たちだけでなく直系先祖たちやその親族までも「神様の背中に背負われて」天国へ行くという、自動的な清平役事時代となったことを強調し、今までに起きた驚くべき証しを紹介しました。
続いて熱い役事が行われました。二番目の講義は李命官(イ・ミョングァン)副苑長が「霊界と先祖たちの真相」というタイトルで講義をし、まず真の父母様が清平聖地をHJ(孝情)天苑と命名してくださった、その意義と価値に対して説明をしました。そして霊界の実状について、霊人たちがどんな所に行っているのかを説明し、HJ天苑・清平聖地で進められている解怨の必要性が分かるように講義しました。
そして先祖解怨式が二日目の午前に行われました。恩恵の証しを一部ご紹介します。


*証し: 沖縄韓国人犠牲者440名中、最後の140名を特別解怨


2. 第211回清平40日修錬会/第118次婦人40日修錬会


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天地人真の父母様の恩恵で「第211回清平40日修錬会および第118次婦人40日修錬会」が1月28日から始まり、そしてすぐに「2017天地人真の父母様御聖誕および基元節4周年記念清平特別大役事」と「基元節4周年記念式」等に参加して、真の父母様の大いなる愛を肌で感じることができました。現在世界各国から計141名の食口たちが参加しています。恩恵の証しを一部ご紹介します。


*恩恵の証し(1): 真の父母様を証しする夢


*恩恵の証し(2): 天の父母様の声



3. 天地人真の父母様御聖誕および基元節4周年記念聖地巡礼


3月3日から2泊3日間の日程で、韓国本部の主管により行われた「天地人真の父母様御聖誕および基元節4周年記念聖地巡礼」の参加者70名は、初日は1号車と2号車に分かれ、1号車はポムネッコルと聞慶セジェ、2号車は清海ガーデンと鶏龍山、甲寺を巡礼し、二日目午後には合流して黒石洞と前本部教会を巡礼しました。三日目の午前に天正宮博物館を巡礼した後、情心苑で閉会式を持ちました。
情心苑に到着した巡礼者たちは、最初に通声祈祷を行い、真の父母様の深い愛を相続する時間を持ちました。柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長は閉会式で「今は完成聖地となる天正宮博物館と天宙清平修錬苑を中心とした、ここHJ天苑清平聖地を中心に、現在どのように摂理的新時代を開いていきつつあるのか、そして今後私たちが行かねばならないビジョン2020とその後の時代を、私たちがどのように準備しなければならないかについて深く考えてみるとき」と強調しました。午後には1号車は野牧教会、2号車は坡州原殿を巡礼しました。
聖地巡礼に参加した食口たちは多くの恩恵を受けました。その証を一部ご紹介します。


*恩恵の証し: HJ天苑清平聖地を開いてくださった真の父母様



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