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3月第2週: 真の父母様が開拓してくださった霊肉界祝福の道 作成日 : 2017.03.20

奇跡のような希望の新春を迎え、勝利された天地人真の父母様の孝情の光が世の中全てを明るく照らすように摂理を導いてくださった3月第2週は、特に「2017孝情CARP総会」と「霊肉界約婚修錬会」等の参加者が訪ねてきて大いなる恩恵を受けた一週間となりました。今回の3月第2週には世界各国から合計約二千名の食口たち週間の各種修錬会に参加しました。今週の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1360回清平特別2日修錬会


天一国5年天暦2月13~14日(陽暦2017/3/10~11)、第1360回清平特別2日修錬会が行われました。2日修錬会には世界各国から合計約8百名が受付をし、役事と先祖解怨式などのプログラムに参加しました。李基誠(イ・ギソン)苑長は開会式で基元節4周年記念式(天一国5年1月13日)のときに語られた真の父母様のみ言をまず訓読しました。


「愛する全世界の祝福家庭の食口の皆さん! 今日私たちは天一国(基元節)4年を記念しています。暗かった6千年蕩減摂理復帰は、真の父母様の勝利で新しい希望を成すことのできる春を迎えました。長い冬の眠りを覚まし、春を迎えるためのすべての生物の動きは希望の未来に向かうのです。暗澹とした人類歴史の前に、真の父母様によってそのような奇跡の春を迎えました。その春を迎えて5年目です。4年間は地上の安着を意味する期間です。
私たちは、天の父母様の夢と人類の願いを成就してさしあげなければなりません。人類の前に真の父母が登場してこそ、その夢を成就することができます。」


李基誠苑長は引き続き真の父母経のみ言を訓読しました。


「この道を行くには、父母の心情を持ち、僕の体で、涙は人類のために、汗は地のために、血は天のために注がなければなりません。そのようにしてこそ、皆さんの涙と汗と血の価値を、人類と地と天が分かってくれるのです。神様は祭物の足場に乗ってこられます。ですから、統一教会の信徒は、個人的な祭物時代を経て、民族的な祭物の責任を果たし、世界的な祭物の道に進んでいかなければなりません。」(『真の父母経』、第8編 第1章1節9)


その後、李基誠苑長は「奇跡のような新しい春の主人となろう」というタイトルでメッセージを伝え、まず基元節から始まったエデンの春の文明がいつのまにか4周年を越え、奇跡のような春を迎えるに至ったみ言の背景を紹介しました。そしてこのような天運の春が訪れたことはただ真の父母様の血と汗と涙の路程があったからであり、さらに孝進様の聖和9周忌を記念して聖和真の子女様合同追慕礼拝を迎え、真の子女様がたの犠牲を考えながら、申し訳なくも感謝する心を持たなければなければならないと強調しました。
二日目の午前、先祖解怨式が行われました。その後午前11時から霊肉界約婚修錬会が親和教育館5階の講堂で始まりました。李基誠苑長が今回の霊肉界約婚修錬会を受けに来た食口たちに対して祝いのメッセージを語り、つづいて霊肉界祝福に関する真の父母様のみ言を訓読し、真の父母様の祈祷文を訓読した後、祝祷をしました。
そして霊界から相手の霊人たちが入場する時間が宣布され、地上人と霊人が互いに対話をする交流の時間を持ちました。つづいて司会者が霊肉界祝福と祝福以後の生活についての案内をしました。
今回約婚された霊人と食口たちは、今年の7月15~16日に霊肉界祝福を受けることになります。
恩恵の証しを一部ご紹介します。



*恩恵の証し: 霊肉界約婚修錬会の恩恵: 26年前に亡くなったお父さんを約婚


*恩恵の証し: 霊肉界祝福の恩恵: 聖和した夫が宙に浮いている状態で


*恩恵の証し: 股関節の痛みが治って感謝



2. 第211回清平40日修錬会/第118次婦人40日修錬会修了


(関連写真⇒)


1月28日から第211回清平40日修錬会および第118次祝福家庭婦人40日特別修錬会が天宙清平修錬苑で行われ、40日目を迎えた3月8日の午前10時から修了式が挙行されました。修了式では韓国、日本、国際チームの各代表者が40日修錬会の修了証を授与され、原理試験の優秀者の授賞もありました。
修了式で李基誠苑長は40日修錬会をしっかり受けた食口たちは運勢が変わると強調し、「今後どんなことをしても40日修錬会を受ける気持ちで臨めば、全てのことに勝利できる」と激励しました。
第211回40日修錬会は開始から大いなる恩恵が溢れる祝福の期間となりました。2月1日から3日まで、孝情天苑天宙清平修錬苑を中心とした「天地人真の父母様御聖誕および基元節4周年記念清平特別大役事」が大きな恩恵の中で繰り広げられました。大役事の二日目には歴史的な御聖誕記念式が、天地人真の父母様をお迎えし、世界中の前・現職首脳や国会議員、各界指導者など約2万名が参加した中、清心平和ワールドセンターで盛大に挙行されました。
つづいて2月9日には「天一国基元節4周年記念式」が天城旺臨宮殿で開催され、天一国開門を宣布した人類最大の祝祭の日を共に祝いました。真の父母様は「天の父母様の夢と人類の願いを成就してさしあげなければなりません。人類の前に真の父母が登場してこそ、その夢を成就することができます。74億人類が真の父母様を知らなければなりません。祝福家庭の皆さんが皆さんの国で、世界で、真の父母様が顕現したことを知らせなければならず、真の父母様によって、摂理歴史が世界的になされているという事実を悟らせなければなりません」と繰り返し強調されました。
40日の期間には心と体の健康を取り戻す清平オムシャンティヨガのプログラムも行われ、修錬生たちは真の人間の命を学び、心が軽くなり、体も健康となりました。
天の父母様と天地人真の父母様がいらっしゃる本殿聖地・天正宮博物館を巡礼する貴い時間も持ちました。修錬生たちは天正宮博物館のスタッフから真の父母様の精誠と天正宮博物館の建設の背景について説明を聞き、真の父母様がおられる所に向かって敬拝を捧げました。また、米国摂理のために多くの精誠を尽くされた一松亭の前で祈祷をする時間も持ちました。
天一国の全ての国民が天の孝と情を学び、真の父母様の真の愛を悟って感じることのできる大切な聖地、孝情天苑の情心苑では、私たちの願いが叶うように常に切に祈って精誠を尽くしました。毎日役事を行い、堕落性を分立して、喜びと幸福に変貌していく貴く大切な40日。毎日天勝台の聖地に上って黙想と祈祷を生活化し、天の父母様と出会い、深い心情世界に接ぎ木される清平40日修錬会。天地人真の父母様による直接主管圏時代に入り、いつもよりもその恩恵を実感できる40日期間となりました。恩恵の証しを一部ご紹介します。


*恩恵の証し: 「よく来たね」という真の父母様の声に凍りついた心が解かされました



3.各種修錬および行事


1) 2017孝情CARP総会


2)日本食口特別3日修錬会


3月8日から2泊3日の日程で、親和教育館B館の中講堂Cなどで合計16名が参加する中、40日修錬会が終わって各自現場に戻る修錬生を対象に行われました。40日間は縦的に天の父母様・真の父母様との関係を結んで成長をしたとすれば、この修錬会ではその内容を横的に展開できる共感、共有を主題として日程が構成されています。修錬生は家族のような雰囲気の中、二日目のアクティビティーではレールバイクを楽しみ、夕方にはイルミネーション庭園が美しいアチムゴヨ樹木園を訪問しました。
三日目の特別祈祷会では参加者ひとりひとり皆が天の父母様・真の父母様の心情を涙で共感する時間を持ちました。全体2泊3日の日程で修錬生たちは外に出て行っても忘れずに実践できる心情を確立して帰りました。恩恵の証しを一部ご紹介します。


*恩恵の証し: 心の奥深くで常に光を感じ


*恩恵の証し: 特別祈祷会で衝撃的な恩恵


*恩恵の証し: 真のお父様のお姿を感じました


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