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3月第3週: 真の父母様直接主管1~ 294代先祖祝福式の大いなる恩恵 作成日 : 2017.03.29

奇跡のような希望の新春を迎え、勝利された天地人真の父母様の愛が全世界を明るく照らすように導いてくださった3月第3週には、特に1~ 294代の先祖祝福式が挙行される恩恵がありました。今回の3月第3週には世界各国から合計約5,300名の食口たちが各種修錬会に参加しました。それぞれの便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1361回孝情清平特別2日修錬会


天一国5年天暦2月21日~22日(陽暦2017/3/13~19)、第1361回孝情清平特別2日修錬会が行われました。開会式で李基誠(イ・ギソン)苑長はまず次のように真の父母様のみ言を訓読しました。

「『真の父母』という名称が出てくることによって、神様の創造理想世界、エデンの園から出発すべきだった永遠の未来の天国が出発するという事実は、歴史的であり、時代的であり、未来的なことです。ですから、過去、現在、未来の全体の歴史をまとめて見てみるとき、この地上に顕現した真の父母という名称は、宇宙の中心を決定する中心点です。歴史は、ここから実を結び、ここから収拾され、ここから出発するのです。歴史がここで実を結ぶので、過去がここで復活し、世界がここで一つの世界に収拾され、一つの世界が起源となって、新しい天国が形成されるのです。ですから、真の父母が現れなければならないのです。」 (『天聖経』、第2編第1章2節33)

その後李基誠苑長が「真の父母様と共に天国が出発する」というタイトルでメッセージを伝え、先祖祝福の重要性と責任を呼び覚ましました。
つづいて熱い役事が行われ、その後11月から始まった新しい代数である295~301代の先祖解怨式の役事をしました。


1~ 294代先祖祝福式挙行

つづいて二日目の午前10時、11月から始まった新しい代数である1~294代の直系・母方・父の母方・母の母方先祖祝福式が挙行されました。柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長の主礼により、天城旺臨宮殿の大聖殿と小聖殿で行われました。
柳慶錫会長は主礼の辞にて、先祖解怨式をして先祖祝福式をするのは霊界と連結されて一つになる信仰生活をとおして私たち自身の信仰生活を堅くするためと語りました。そして先祖が解怨され修錬会を受けた基台の上に先祖祝福を受けることで、祝福家庭が解放の位置に立つようになると説明しました。また、孝情天苑・清平聖地に来て精誠を尽くしながら信仰基台を積むのはまさに実体基台を成していくための過程であるという内容を強調しました。
今回の修錬会、そして前回の霊肉界マッチングから霊肉界祝福にかけての恩恵の証しを共に分かち合いたいと思います。


医療天使: 原因不明の臓器出血が止まった奇跡


先祖祝福: 絶対善霊の先祖が結んでくれた縁


霊肉界約婚修錬会: 天国の花の香りが…


霊肉界約婚修錬会: 地上と霊界を往来する実父


霊肉界祝福: 霊肉界祝福を受けた舅が姑に現れて



2. 第212回孝情清平40日修錬会/第119次婦人40日修錬会


「第212回孝情清平40日修錬会および第119次婦人40日修錬会」が3月11日から始まり、世界各国の食口たちが参加しています。恩恵の証しを一部ご紹介します。


40日修錬会: 訓読本を手に置いて祈っておられた真のお父様



3. 各種修錬会および行事


1) 日本食口原理修錬会


3月14日から16日までの2泊3日間の日程で、65名が参加した中、親和教育館B館の中講堂Aと中講堂Cにて、西大阪教区と北千葉教区の食口を対象に開催されました。
初日はオリエンテーション、役事、情心苑祈祷会があり、二日目は清平特別講義(横井稔明・日本研修チーム長)と天正宮博物館の訪問、そして特別祈祷室祈祷会が行われました。三日目の朝、すべてのプログラムが終わりました。恩恵の証しを一部ご紹介します。


日本食口原理修錬会(1): ひどい腰痛が特別解怨で止まる


日本食口原理修錬会(2):喜びで感極まり熱い涙が


日本食口原理修錬(3): 溢れ落ちる真の父母様の無償の愛


日本食口原理修錬(4):真の父母様のみ言が聞こえてきました



2)日本食口清平特別講義


3月18日、1デイのスケジュールで開かれた今回の特別講義では、計40名が参加した中、親和教育館B館の中講堂Aにて、東東京 (新宿教会、戸塚教会)の食口を対象に開催され、聖地巡礼および清平教育(講義支援)のプログラムが横井チーム長の司会で行われました。

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