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3月第4週:李命官副苑長日本巡回特別講義 作成日 : 2017.04.03

勝利された天地人真の父母様の孝情の光と共に、奇跡のような希望の新しい春が全世界に臨む中、清平修錬生たちは孝情の心でビジョン2020勝利と天一国創建のために精誠を尽くして各種修錬会を受けました。3月第4週には世界各国から合計約1700名が受付をし、各種教育プログラムおよび役事と先祖解怨式に参加しました。3月第4週の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1362回清平特別2日修錬会


天一国5年天暦2月27~28日(陽暦2017/3/20~25)、「第1362回孝情清平特別2日修錬会」が行われました。真の父母様が全ての清平特別修錬会の名称の前に「孝情」を付けるようにと3月12日に語られたみ言に従い、既存の「清平特別修錬会」は「孝情清平特別修錬会」という新名称に変更され、今回の1362回から「孝情清平2日特別修錬会」という新しい名称が初めて使用されました。
李基誠(イ・ギソン)苑長は開会式において、まず天聖経の真の父母様のみ言を訓読しました。

「皆さんの精誠が、天には光栄であり、地には喜びになることを願います。永遠の天一国時代に、愛を受け、認められる天一国の民になることをお祈りいたします。私たちは、七十億の人類が天の父母様の民になるよう導くために最善を尽くし、その期間を早めることをもう一度決意しましょう。それでこそ、霊界に行ったときにも自由になれるのです。讒訴がない世界で暮らせるのです。地上で責任を果たせなければ、永遠の世界にまで讒訴が続きます。霊界では愛によって息をするというのですが、責任を果たせなければ、息をするのが苦しくなります。地上に体をもってとどまっているときに、責任を果たしてください。永遠の世界で自由に、天の父母様と真の父母様の前に進み出て、誇り得る皆さんになるようにお願いします。」(『天聖経』、第12編第4章3節43、2013/1/20、清心平和ワールドセンター)

その後李基誠苑長は「讒訴を受けない世界で生きよう」というタイトルで開会式のメッセージを伝え、真の父母様の生涯路程はサタンが讒訴することのできない勝利された生涯路程なので、真の父母様の生涯路程を教訓にし、讒訴を受けない子女とならなければならないと強調しました。そして神氏族メシヤとして霊界と肉界で讒訴の対象にならないために、祝福中心家庭の使命を完遂しなければならないという内容のメッセージを伝えました。
つづいて恩恵深い役事の時間がありました。
次の講義は金仁天(キム・インチョン)韓国研修局長が、霊肉界マッチングに修錬生がたくさん参加したので「先祖解怨と霊肉界祝福の恩恵」について講義をしました。金仁天局長はまず、これまでの霊肉界祝福についての流れと、霊肉界祝福の恩恵についての真の父母様のみ言を紹介しました。そして霊肉界家庭を出発する食口たちに生活的な指針となることができ、すべての食口たちにも指針となりうる真の父母様のみ言、「祝福は私たちの信仰の花です。祝福は生命力あふれる地に植えた大切な『種』と同じです」(2015/2/1、「2015フィリピン超宗教平和祝福式」)を紹介して、真の父母様の夢を実現できる私たちとなることを決意するように促して講義を終えました。


(関連写真⇒)


二日目朝の役事後、先祖解怨式の役事をしました。そして午前11時から霊肉界マッチング修錬会が親和教育館5階の講堂で始まり、まずマッチング修錬を受けに来た食口たちに対する祝いのメッセージ、霊肉界祝福に関する真の父母様のみ言および祈祷文を訓読、そして祝祷の順に行われました。
つづいて霊界から相手の霊人が入場する時間が宣布され、地上人と霊人たちが互いに対話をする交流の時間を持ちました。そうして司会者が今後の霊肉界祝福に関する案内、および以後の生活について案内をしました。最後に今回の霊肉界マッチングを祝う億万歳四唱に続いて真の父母様に敬拝を捧げ、全てのプログラムが終えられました。今回マッチングを受けた霊人と食口たちは、今年の7月15~16日に行われる霊肉界祝福を受けることになります。
恩恵の証しを一部ご紹介します。


2日修錬会: 私のお腹から両手で赤ちゃんを抱いた舅


また、先週真の父母様が直接主催してくださった1~ 294代先祖祝福式に参加した食口たちの恩恵の証しが寄せられましたので、その一部をご紹介します。


先祖祝福:祝歌を歌うとき、心が嬉しくなって涙が自然に流れてきました


先祖祝福: 先祖祝福の恩恵で脳出血から回復


先祖祝福: 「絶対善霊になってぜひ協助してください」



2. 第212回孝情清平40日修錬会/第119次婦人40日修錬会


「第212回孝情清平40日特別修錬会および第119次婦人40日修錬会」が3月11日から始まっています。世界各国の食口たちの恩恵の証し一を部ご紹介します。


40日修錬会: 放蕩な世の中で生きてきた私が受けた驚くべき霊的恩恵


40日修錬会: どん底に陥った心情を再び回復


40日修錬会: 涙なしでは過ごすことができなかった修錬会


3. 李命官副苑長、日本巡回特別講義


3月19日から2泊3日間の日程で、山形にて今回の巡回特別講義が行われました。3月20日に開催された「天運相続還元祈願奉献式および清平特別講演会」は、山形市の会場で約350名が参加する中、昨年9月11日に続き李命官(イ・ミョングァン)副苑長が主管しました。半年置きに二度も山形を訪れた李命官副苑長を迎え、参加者たちは天の格別な愛と関心を感じて感激しました。
李命官副苑長と鈴木啓之教区長が共に舞台に立ち、祈願書を奉献する時間を持ちました。つづいて李命官副苑長は新規食口のために、霊界について、先祖との関わり、そして清平の価値について、自身の具体的な証しを交えながらわかりやすく講義しました。参加者たちは清平の魅力に惹きつけられ、初めての参加者たちも「清平に行ってみたい」と感じている様子でした。


日本巡回特別講義(1): 大惨事を防いでくれた先祖祝福の恩恵


日本巡回特別講義(2):天運を受けて新しい出発します



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