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清平トゥデイ
7月第3週: 李命官副苑長日本巡回 作成日 : 2017.07.26

「マディソンスクウェアガーデン特別集会」(7/15)の大勝利により、天地人真の父母様の奇跡のような運勢が全天宙に勝利圏として現れていることを実感する一週間となりました。今回7月第3週には世界各国から合計約4900名の食口たちが各種修錬会に参加しました。一週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。



1. 李命官副苑長日本巡回

李命官(イ・ミョングァン)副苑長と金成南(キム・ソンナム)局長は7月8日から5泊6日の日程で岩手から京都まで長距離移動をしながら巡回をしました。8日午前、羽田空港に到着して最初の巡回地である盛岡教会を訪問し、9日には岩手に移動して第2地区「還元祈願礼式」を行いました。今回の還元祈願礼式は、開会宣布、代表報告、清平映像の視聴、告天感謝文の朗読、介添人の入場、天運相続孝情祈願書(所願成就書)の奉献、祝歌、花束贈呈、激励の辞、金成南局長の挨拶、李命官副苑長の特別講義および祝祷、全体祈祷、億万歳、閉会の順に行われました。
岩手教区だけで約400名、青森教区と秋田教区を合わせて合計約600名が参加し、恩恵深い集会となりました。雰囲気の良い会場で集会が開かれ、特に東北地域は航空便が不便で、清平に来るには国内線に乗って数時間もかけて東京まで来て、飛行機に乗って清平に来なければならず、その余裕がなかった多くの食口たちが今回の集会に参加してたくさんの恩恵を受けました。岩手教区のある食口は「真の父母様の御尊影の周りに金箔が降ってきて前が見えないほどでした」と証ししたりもしました。
翌日10日、西埼玉教区の小さい場所に多くの食口が集まって還元祈願礼式が挙行されました。今回の天運相続孝情還元祈願礼式をとおして教区長たちが清平と天運相続孝情祈願書(所願成就書)を強調し、埼玉教区で恩恵深い天運相続孝情還元祈願礼式を捧げるに至りました。
11日、第4地区北千葉教区では「清平役事特別恩恵特別集会」が開催され、翌日12日の午前は東京で一番大きな新宿教会に責任者約300名が集まり、また3000名を超える教会食口たちがインターネットをとおして集会に共に参加しました。
集会が終わった後、責任者たちは東京には食口がとても多いので、小さい場所で集会をするのは不釣り合いだという話をして、今回の11月に最低6000名の食口を集め、もっと大きな場所でもう一度集会を開催しようと決意しました。
今回の巡回は、合計5ヶ所で15回の集会が開催され、蒸し暑さの中でも絶えず移動をしながら巡回を果たし、成功裏に巡回を終えました。今回の日本巡回特別講義をとおして大きな恩恵を受けた食口たちの所感から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 日本巡回: 先祖たちが共にいることを感じて

*恩恵の証し: 日本巡回: 次元が高まった清平役事

*恩恵の証し: 日本巡回: 祝祷の時間に感じられた明るい光

*恩恵の証し: 日本巡回: 特別講義をとおして知った先祖解怨の価値

*恩恵の証し: 日本巡回: 祈る女性の姿

*恩恵の証し: 日本巡回: 清平のすべての内容が整理

*恩恵の証し: 日本巡回: 強く連結された清平と京都



2. 第1378回孝情清平特別修錬会


天一国5年天暦(閏)5月22日~23日(陽暦2017年7月15日~16日、土日)、第1378回孝情清平特別2日修錬会が行われました。
開会式で李基誠(イ・ギソン)苑長は次のように真の父母様のみ言を訓読して講義を進めました。

「赤ん坊として造られたアダムとエバは、成長しながら、真の子女の心情、真の兄弟の心情、真の夫婦の心情、真の父母の心情を、段階的生活を通して経験し、体恤することによって完成するようになっています。神様の真の愛を全体的に体得するとき、初めて創造目的を完成した理想的な人間になるのです。」 (277-197, 96.4.16, 天聖経 3.2.3:47)

「子女の心情、兄弟の心情、夫婦の心情、そして父母の心情を完成することが、神様が望む最高の目的です。それらが実体的に完成すれば、神様がそこにぴったり合うように降りてこられます。」(235-27, 92.8.24, 天聖経 5.1.2:10)

「自体自覚から、自分に利益なるようにしようという思想を中心としてエバが天使長と一つになったため、その道を否定しなければなりません。今までは「他為」思想をについて語りましたが、これからは「他為」ではありません。「他我主義」(他人と私は一つであると考える主義)思想を語らなければなりません。
「他」とは何かと言えば、「我」だというのです。相手が「私」だというのです。カイン世界のために生きなければならないというのですが、そうではありません。一つの体なので、一つにならなければならないのです。「他為」的思想の時代ではなく、「他我」的思想時代です。「私」が相対を創造し、「私」と一体化させ、より大きな「私」にできる道を行ってこそ天に帰るのであって、自分第一主義で進んでいく人は天国に行けません。それが原理です。
ですから「他為」的な思想ではありません。「他我」的な思想によって「私」の体と心から、より大きな心を中心として体が一つにならなければなりません。カインを屈服させる「私」にならなければならないのです。」 (409-282, 03.6.29, 天聖経 4.3.3:7)

李基誠苑長は「四大心情完成と他我思想」というタイトルで講義をしました。子女の心情完成は父母を他我として感じる位置であり、兄弟の心情完成は兄弟を他我として感じる位置であり、夫婦の心情完成は夫婦が他我として感じる位置であり、父母の心情完成は子女を他我として感じる位置であることを説明しました。そして父母の心情は子女を産んだからといってできるのではなく、天の父母様の心情、真の父母様の心情と一致した心情になり、真の父母様が完全な他我として感じられる位置に入らなければならないことを強調しました。
そして全ての人々がそのような位置に入るとき、真の父母様を中心として一体になった兄弟姉妹となり、人ひとりの姿の理想世界がこの地に成されるということを説明しました。また天地人真の父母様が世界を超えて天宙まで「他我」としてお感じになり、復帰摂理を展開しておられることを知るべきで、私たちも「他我」として感じる範囲を少しずつ広げていく信仰生活をしなければならないと説明しました。
その後、情熱的な役事の時間がありました。


「先祖祝福式および霊肉界祝福式」

二日目の午前には302~308代の先祖解怨式の役事をしました。
その後、天城旺臨宮殿の大聖殿と小聖殿にて1~301代の直系・母方・父の母方・母の母方先祖祝福式が挙行されました。それと共に霊肉界祝福式も同時に挙行されました。
この日の祝福式の主礼は天地人真の父母様を代身して李基誠苑長が行いました。まず李命官(イ・ミョングァン)副苑長が代表報告の祈りを捧げ、神々しい雰囲気の中、先祖祝福式の幕を開きました。
李基誠苑長は主礼の辞において、この地に真の父母様が顕現されるときまでの摂理的な内容をまず食口たちに説明しました。そして今日挙行された祝福式の恵みについて説明をしました。一番目に全ての罪を清算する恵み、二番目に天の父母様の子女として生まれ変わる恵み、三番目はアダムとエバが失った三大祝福を再び受ける恵みがあると説明し、先祖祝福の恩恵がどれほど大きいかを強調しました。そして天上世界に祝福を受けた絶対善霊が多くなるにつれ、この地にどれほど驚くべき奇跡のようなことが広がっているかを説明して、天地人真の父母様を中心とした驚くべき役事が広がる時代が開かれていることを紹介しました。
そして今回の先祖祝福式に、霊肉界家庭祝福式が同時に挙行されました。食口たちの恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 2日修錬会: 血が手に流れている感じ

*恩恵の証し: 2日修錬会: 役事時間の霊的体験



3. 孝情清平40日修錬会、第214回修了および第215回開会

真の父母様の霊肉直接主管の中で「第214回清平40日修錬会および第121次婦人40日修錬会」の修了式が、7月12日午前10時に親和教育館3階で開かれました。
韓国、日本、国際の各代表者が修了証を授与され。原理試験の優秀者への授賞がありました。
そして7月16日の午後2時40分から、第215回40日修錬会、第122次婦人40日修錬会の開会式がありました。全裕相(チョン・ユサン)講師の司会で、開会賛美、敬拝、家庭盟誓、鄭珍華(チョン・ジンファ)国際局処長の代表報告、李基誠(イ・ギソン)苑長の開会の辞、祝祷、記念撮影の順に進められました。第215回40日修錬生は新たな気持ちで新たな出発をする孝子孝女として新生できるよう最善を尽くすことを決意しました。
40日修錬会の恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 40日修錬会: 夫婦が共に40日修錬会を受けて驚くべき恩恵を受けた
*恩恵の証し: 40日修錬会: 文字に輝く玉のような青い光が

*恩恵の証し: 40日修錬会: 3か月間引きこもっていた二世が生まれ変わった
*恩恵の証し: 40日修錬会: 私をとおして泣いた恨霊たち
*恩恵の証し: 40日修錬会: 私の祈祷に応えてくださった真のお父様
*恩恵の証し: 40日修錬会: 答えてくださった天の父母様


4. その他各種修錬会および行事


1) 2017孝情国際青年学生および二世21日修錬会
7月7日から21日まで21日間行われる今回の修錬会に、今のところ108名の修錬生が参加しています。今週は仙人峰登山、天正宮博物館巡礼、原理講義など多彩なプログラムが行われ、7月15日午前には李命官副苑長の国際二世修錬生特別講義が親和教育館B館2階で行われました。


2) 日本3day特別修錬会
7月13日から2泊3日の日程で、25名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bで40日修錬会修了生を対象に開催されました。初日は横井チーム長の特別祈祷会が開かれ、二日目はスケートおよびサウナなどのより活動的なプログラムが行われました。三日目は天遊荘を訪問してバーベキューパーティーをしながら、これまでの40日修錬会を楽しくまとめることのできる時間を持ちました。


3) 天福宮教会平和統一ビジョンセミナー
7月12日、ワンデイの日程で44人が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bにて、南部地域の食口たちを対象に開催されました。開会式および教区長の講義と祝福の樹巡礼およびパークゴルフ体験などのプログラムが行われ、午後5時にすべての日程を終えました。


4) 第22次体恤信仰確立修錬会
7月14日から2泊3日の日程で、親和教育館B館の301号セミナー室で心情復活を望む食口たちを対象に開催されました。初日午後に開会式が行われ、李大榮(イ・デヨン)前教会長の賛美と黙想および第1・2講義があり、二日目には前日に引き続き賛美と黙想および第3講義から第9講義までの講義が行われました。三日目は修了式をもって全ての日程を終えました。


5) 清愛ツアー
7月15日から2泊3日間の日程で、165名が参加した中、親和教育館B館で行われました。


6) 天福宮教会平和統一ビジョンセミナー
7月14日、ワンデイの日程で40名が参加した中、親和教育館B館の中講堂Bで開催されました。開会式および教区長の講義と祝福の樹巡礼およびパークゴルフ体験などのプログラムが行われ、午後5時にすべての日程を終えました。

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