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真の父母様主管で「孝情カフェ奉献式」挙行の恩賜 作成日 : 2017.09.26

天暦5年7月19日(陽暦2017年9月9日)、孝情カフェの奉献式が真の父母様をお迎えし、約300名の食口たちと共に盛大に挙行されました。
この日、文善進世界会長ご夫妻、文薫淑(ムン・フンスク)ユニバーサルバレー団団長、鄭元周(チョン・ウォンジュ)総裁秘書室長、趙誠一(チョ・ソンイル)世界本部長、総裁秘書室尹鍈鎬(ユン・ヨンホ)副室長、柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長、宋龍天(ソン・ヨンチョン)総会長、徳野英治会長、各大陸の大陸会長をはじめとする世界指導者たちも席を共にしました。
午前10時25分頃、孝情カフェと天城旺臨宮殿を繋ぐ橋の前に到着された真の父母様は、まず第一部の記念式を主管してくださいました。記念式は李命官(イ・ミョングァン)副苑長の司会で行われ、開会宣言、敬拝、花束奉呈に続き、真の父母様が碑石の除幕式を進めてくださいました。そして孝情カフェに連結された橋を歩かれ、孝情カフェ3階に入られた真の父母様は聖別をされた後、3階の孝情カフェ、2階の孝情フードコート、1階のチェミインショップとマリーナをラウンディングされ、マリーナでは聖別式をされた後新しく購入されたボート『孝情1号』をご覧になり祝福されました。
4階の展望台に移動された真の父母様は、第二部の午餐を主管してくださいました。午餐は李命官副苑長の司会で行われ、まず李命官副苑長が次の通り報告祈祷を捧げました。


「清平聖地が出発したこの場所に、世界人類が観光したいと思う所、来たがるようになる、美しくて素敵な憩いの場を創ってあげたいのです。展望台で美しい天心湖を眺めるだけでも心が浄化され、カフェで茶を飲みながら、全ての人々が一つとなり、幸せな気持ちで未来を夢見ることができる場所になるだろうと、孝情カフェの工事現場を幾度も訪問されながら下さった貴いみ言を、私たちの胸に深く深く刻みたく存じます。
尊い天の父母様、感謝申し上げます天地人真の父母様! 今日は天一国5年天暦7月19日、陽暦2017年9月9日でございます。真のお父様天宙聖和5周年の勝利を記念し、孝情カフェを天の前に奉献して、この時間、真の父母様をお迎えした中で聖餐の時間を設けることになりましたことを心より感謝申し上げます。愛する天の父母様の創造理想完成と人類救援の御聖業を果たされるために、独り息子であられる真のお父様と独り娘であられる真のお母様をこの地に送られ、天の永遠なる愛と心情と血統を相続させてくださり、ここ清平聖地を孝情の苑として、地上天国のモデルに育てていかれながら、天の父母様を中心とした本然の真の愛と心情文化世界を成して進まれる、天の驚くべき摂理の前に心より感謝申し上げます。
感謝申し上げます真の父母様、真のお父様天宙聖和5周年の全ての行事を真のお母様が陣頭指揮され、世界から清平聖地を訪ねてきたVIPらと統一家の指導者と食口たちに希望とビジョンを見せてくださいました。そして未来を構想されつつ深い夜を明かされ、一日を千年のごとき心情で心労焦燥され、その誰も言葉で表すことのできない天の摂理を経綸して進まれる真のお母様に、深い感謝と頌栄を捧げます。
尊き真の父母様、去る9月5日、HJ宮の奉献式をはじめとして、6日にはHJマグノリアの奉献式、7日には天地鮮鶴苑の奉献式を挙行され、今日はHJ純水苑と孝情学術苑、そして孝情カフェの建物を天の前に奉献される、真に歴史的な足運びをなさいました。
今日奉献されたここ孝情カフェは、穏やかな天心湖に爽やかに落ちた2羽の千年鶴をかたちにして、大洋に向かって進む大きな船を象徴する天一国摂理の進取的気性を現わしている、真に美しい建物です。何よりもここは真の父母様の血と汗と涙により始まった原聖殿の場所に、歴史に永遠に残る立派な建物を建ててくださいましたので、なお一層意義深い場所になり、世界万民が訪ねてきて記念し、巡礼する場所になることと信じます。そして美しい天心湖と自然を眺めながら、体と心がヒーリングされ、復活し、母の抱擁のように暖かい憩いの場所になることと信じます。約20年間、天総官興進様と愛の大母様を立てられ、驚くべき聖霊の役事の基台の上に、真の父母様の直接主管の下に、これからここ天苑の苑は統一家だけでなく全世界の人類の本郷となり、心情の故郷として、驚くべき奇跡を創り出す修錬の殿堂となり、祈祷の殿堂となり、み言の殿堂となると信じます。
このように歴史的な場所を用意してくださった真の父母様に今一度心より感謝申し上げ、この時間、真の父母様をお迎えして貴い聖餐と賛美と頌栄の時間を設けようと思いますので、最初から最後まで主管してくださいますよう願いながら、これら全てのみ言を祝福中心家庭李命官の名前でご報告申し上げました。」

つづいて真の父母様は次のような貴いみ言で孝情カフェを祝福してくださいました。

「今日は本当によくやってくれました。世界の人の聖地となることでしょう。世界の人々が訪ねて来なければなりません。
昨日は孝情天宙祝福式でした。皆さんが天譜苑を中心として、本当に責任を果たし、歴史的な人物になることができる場所を、このように環境を私が創ってあげましたが、責任を果たさなければなりません。今後、天譜苑に入ることのできる資格を備える皆さんとなることを祝願します。」


そして李基誠(イ・ギソン)苑長が次のとおり勝利提議をしました。


「真の父母経の最後のページに、真のお母様はその人生を『海』に喩えられました。天の父母様の独り娘として顕現され、生涯天のみ旨を受け入れられて、大洋のごとき生活を送られたのです。また真のお母様は夕立のような愛を越えて、川の水のような愛を越えて、海のような愛を下さいました。『海はすべてを抱き、全ての生命を宿します。海の中には、あらゆる生命体が棲んでいて、恵み豊かに育てられます』というみ言のとおりに生きられました。
分別のない子女は一生涯海のような愛を受けてもその愛を見ることができません。2000年前、イエス様はその愛を見ることができなかった人々に十字架に釘打たれ、真の父母様はその愛を見ることができなかった私たちのために胸痛める歳月を送られました。しかしながら真の父母様は勝利されました。
輝く『孝情』の勝利圏を不足な私たちに相続させてくださるために、全ての教育に『孝情』を付けてくださり、全ての施設にHJを付けてくださったので、これからはいくら大変でも、荒々しい波が押し寄せたとしても、孝情の力で生きていく私たちとなりました。
この建物を造りながらも、真のお母様が指示されれば無条件に、速く、さらには戦争をするかのように孝情で働き、今日奉献するに至ったのです。このような孝情の心がビジョン2020勝利の原動力だと考えます。
2羽の鶴が爽やかに降りて安息をし、太平洋文明圏時代を開門するために、大洋に向かって出発する象徴的な建物『孝情カフェ』を奉献するこの日、希望の天一国として出発しましょう。」


つづいて午餐が始まりました。午餐の後半には天宙清平修錬苑チーム(金相吾・親和B館チーム長、企画チーム・丘恩后、人事チーム・閔譽恩)、シンガーソングライター禹娥閑(ウ・アハン、3万家庭二世)、アップルヘブンの公演に続き、ACLCのバレット牧師とセネガルのマンスール・ディウフ宗団長が追加で美しい声で歌いました。
孝情天苑・清平聖地の出発地に建立された孝情カフェを祝福してくださった真の父母様の愛に、霊界と地上界が感動の渦にのみ込まれました。参加者の証しがたくさん寄せられましたが、参加した天宙清平修錬苑のスタッフの証しを一部ご紹介します。


* 孝情カフェ奉献式の証し(1)


* 孝情カフェ奉献式の証し(2)


* 孝情カフェ奉献式の証し(3)


* 孝情カフェ奉献式の証し(4)


* 孝情カフェ奉献式の証し(5)



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