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「家族の日10周年記念 孝情ファミリーフェスティバルin OSAKA」で役事が行われる 作成日 : 2017.12.08

「家族の日10周年記念 孝情ファミリーフェスティバルin OSAKA」大会が、天暦10月4日(陽暦11/21)午後2時、真の父母様が主管された中、内外貴賓をはじめとする約1万名の食口たちが参加した中、「幸せな家庭、躍動する日本、希望の世界へ」というテーマで、大阪府立門真スポーツセンターにて開催されました。
本大会は計2部に分かれて行われました。特に2部で行われた役事の時間は、真の父母様が参加する公式行事としては初めて組み込まれたプログラムとなりました。また、役事開始前に役事紹介ビデオを視聴する時間を持ち、役事に初めて接する人も簡単に理解できるように行われました。李命官(イ・ミョングァン)副苑長と金成南(キム・ソンナム)日本研修局長、横井稔明日本研修チーム長が、40日修錬生たちと共に、舞台で熱い熱気の中で役事をリードしました。
今回開かれた大阪府立門真スポーツセンターは、スケート場とプールを兼ねており、施設管理上暖房が入らなくて非常に寒かったにもかかわらず、約1万名の食口たちは上着を脱いで白いTシャツを1枚だけ着て、寒さを忘れたまま情熱的に役事をしました。
つづいて第2部で真の父母様の貴いみ言がありました。み言の要旨は次のとおりです。


「誇らしい大阪各界指導者、平和大使、世界平和統一家庭連合会員、そして祝福家庭の皆さん。今日私たちは摂理の新しい時代を迎え、主役になるためにこの場に集まりました。その責任を成すために、この国が天の父母様に侍る国、神日本、神大阪になるための第一歩を踏み出すこの日となるでしょう。


神様の救援摂理歴史と独り息子イエス様の誕生
今日の世界を見渡すとき、未来に対する希望はありません。地域によって天が許した宗教も、始まりは善を説明しながら現れましたが、終着駅がどこなのか、どのように実を結ばなければならないかを知らずにいます。それで私は今日、本来、宇宙の中心であられる創造主、神様について説明しようと思います。
神様は天地万物を創造され、人間先祖の男性と女性を創造しました。彼らには責任をお与えになりました。その責任は、神様と絶対的な信仰と愛と服従で一つとなり、神様が願う方向のとおりに成長して、神様の祝福を受ける位置、人類の真の父母になる位置に進むというものです。しかし途中で自分を顧みるようになり、欲心が生じました。『私も神様のようになれる』といい、時ならぬ時に欲心を抱き、今日の堕落した人類をつくりました。
全知全能なる神様は始まりと終わりが同じです。御自身がお定めになった創造原則を変えることはできません。ですから、神様は再び堕落した人類を取り戻してくる蕩減復帰歴史、救援摂理歴史をなさるほかはありませんでした。恨めしく、悲惨な路程でした。


真の父母の顕現を世の中に広く知らしめる氏族メシヤの責任
なぜ真の父母が必要ですか。堕落した人間では、神様のみ前に進むことができません。彼らには誤った先祖の蕩減が残っているためです。ただ真の父母によって生まれ変わる位置に進まなければ、神様のみ前に進むことができないのです。それが家庭連合で行う祝福結婚行事です。どれほど人類が待ちこがれてきた事実ですか。6千年かかりました。6千年は聖書で語る歴史です。人類歴史はさらに長かったことでしょう。
そのように待ちに待った真の父母が現れたのですが、世界の74億人類はまだ知らずにいます。それでは、どのようにしなければならないでしょうか。先となった者、先に知った者、先に祝福を受けた者たちが、共に祝福を分かち合い、知らせる責任を果たさねばなりません。それが祝福家庭の皆さんが果たすべき氏族メシヤの責任です。それで私は今日、誇らしい神大阪(しんおおさか)になることを願います。『新』ではありません。神様に侍る『神』大阪です。その運動のために責任を果たす覚悟ができていますか。


孝情の心情文化革命の灯火となれ
今日、パフォーマンスをとおして私たちの二世、三世たちの誇らしい姿を見ました。摂理の中心である真の父母様は、日本をエバ国として選定しました。真の父母を誕生させた大韓民国は父の国であり、日本は母の国です。母の本質は、子供のための道ならば、水火も辞さないのです。子供が幸福であり、子供が成功できるならば、無条件協助します。
世界の全人類は平和を望んでいます。しかし今日の現実は程遠いです。秘訣は私たちが持っています。真の父母を中心とした祝福家庭二世、三世が摂理の中心に立ち、韓国・日本・米国の3ヶ国を摂理の中心に置いて、太平洋文明圏時代を開きました。
太平洋文明圏時代に、孝情の心情文化革命によって、人類の前に灯火となり、光となることのできる私たちの二世・三世たちが、全世界的に勢いよく進んでいます。この運動だけが、この道だけが、神様が願い、人類が願う、天の父母様の下、人類一家族の夢を実現できるのです。その現実は遠くにあるのではありません。自分と自分の周辺の兄弟たちと氏族と民族と世界の前に、氏族メシヤの責任を果たしていくとき、その一日は私たちの前にパッと開かれることでしょう。
特に大阪は、この国において、世界に門を開いたところだと聞きました。それで私は皆さんに、神大阪のグローバル市民として、世間の前に、真の父母の愛、孝情の心情文化革命の旗を揚げ、堂々と世界に向けて、真の父母様と天の父母様がご一緒してくださる私たちであり、私たちの運動であることを、誇らしく伝播していくようお願いします。
それほどまでに天が苦労され、忍耐してこられたその一日、人類が願ってきたその日、天の父母様をお迎えし、真の父母である独り娘の在世時に、私たちが共に地上天国を創ることができるという、この高揚した喜びと歓喜に満ちたその日に向けた鬨の声が、全世界に響き渡っていくことを祝願します。その運動に先駆ける大阪のグローバル市民の皆さんとなるようお願いします。」



今回の大阪大会は、真の父母様が1965年に大阪城の聖地を定められてから52年、1967年に宝塚の聖地を定められてから50年となる意義深い年を迎え、全食口が新規食口伝道と休眠食口伝道に最善を尽くして準備し、溢れる勝利で結実を結びました。今回の大会に参加した食口たちの恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 役事をとおして耳が聞こえるようになった役事
*恩恵の証し: 身体がしゃきんとしてすっきりした
*恩恵の証し: 半分しか上がらなかった腕が上がるようになった役事
*恩恵の証し: 天使と絶対善霊のように光るのを見、頭痛が良くなった。
*恩恵の証し: 家族の日10周年記念 孝情ファミリーフェスティバルin OSAKA: 悪いものがたくさん出ていった感触


(写真提供: 鮮鶴歴史編纂苑)

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