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第39周忌韓承運大父様および第28周忌洪順愛大母様合同追慕礼拝 作成日 : 2017.12.13

11月22日午後7時、天宙清平修錬苑情心苑で「韓承運大父様第39周忌、洪順愛大母様第28周忌追慕礼拝」が厳粛な雰囲気の中で挙行されました。この日、追慕礼拝は柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長、韓偉逸(ハン・ウィイル)委員長をはじめとして、世界本部、韓国協会、天宙清平修錬苑スタッフ、そして第218回孝情清平40日特別修錬生など、約400名が席を共にしました。


李命官(イ・ミョングァン)副苑長の司会で行われたこの日の追慕礼拝は、柳慶錫会長の聖燭点火に続き、共に敬拝を捧げて始まりました。天一国の歌、家庭盟誓の唱和があり、天宙清平修錬苑の李基誠(イ・ギソン)苑長の報告祈祷では独り娘であられる真のお母様をお産みになり、死生決断の精誠で真の父母様顕現の夢を叶えられた韓承運大父様、洪順愛大母様の生涯を見習い、ビジョン2020の勝利と天一国安着に向けて走っていくことを決意しました。


全体を代表して柳慶錫会長が献杯および敬拝を行い、つづいて韓偉逸委員長および家族、真の御家庭が献杯および敬拝を捧げ、歆饗(フミャン: 供え物を捧げること)の時間を持ちました。


この日、柳慶錫会長は、どんなこともどんな瞬間も真の父母様の歩みは摂理ではないものがないと語り、日本の1万名大阪大会をとおして賛美と真の父母様のみ言に接することができた歴史的瞬間を証しした後、追悼の辞で人類の真のお母様として登板されるまで忠心奉天の人生を生きられた大母様の労苦、天に対する忠心の心を持って歩まれた路程、その切なるみ言と人生と精誠を忘れず、私たちがそれを相続して新しい時代を開いていくという決意がなければならないと強調しました。


柳慶錫会長の祝祷を最後に、この日追慕礼拝のすべてのプログラムが終えられました。韓国ソウル東部教区から来たA.B.さん(二世、女性)は、ただみ旨だけのために生きられた大母様の信仰生活を相続しなければならないと感じたと、次のように証しました。


「私は天宙清平修錬苑で挙行された『韓承運大父様第39周忌、洪順愛大母様第28周忌追慕礼拝』に参加した国際チームの40日修錬生二世です。今回の追慕礼拝をとおして天の父母様に対する大母様の大きな愛を感じることができました。エバの堕落以後、この地に真のエバが必要でしたが、エバを再び探して立てるために洪順愛大母様がその基盤となったと聞きました。
どんな状況になっても正しく生きることを教えてくださった大母様、生涯ひたすら変わらぬ心情で、ただみ旨だけのために生きられた大母様の信仰生活を、私たち皆が相続しなければならないと感じました。天の父母様と人類に対する愛、そして摂理に対する限りない精誠を尽くされた大母様、そのような信仰生活の道を相続して、天の父母様と真の父母様により一層心情的に近づけたらと願います。今日も人類復帰のために精誠を尽くされる真の父母様の重荷を少しでも減らして差し上げられる子女となることを切に望みつつ、真の父母様と、真のエバを探して立てるために多くの精誠と努力を傾けられた大母様に、胸深く感謝申し上げます。」

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