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12月第3週: 祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式 作成日 : 2017.12.30

今回の12月第3週には世界各国から合計約6,200名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。 


1. 祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式



天一国5年天暦10月29日(陽暦2017/12/16)午後3時、「聖和者二世・三世未婚霊人約婚式」が天城旺臨宮殿地下1階のVIP食堂で挙行されました。これは「地上で祝福家庭の二世・三世として生まれ、祝福を受けることができずに昇華(聖和)した子女を成長させて、祝福式をしなさい」(1999年2月)というみ言と、真のお母様が「修錬苑長が進めなさい」とのみ言により実施することになったものです。
今回の約婚式では、韓国、日本、米国をはじめとしてドイツ、コンゴ民主共和国、オーストリアの6ヶ国、合計28組の二世・三世霊人とその両親および家族など約100名が参加しました。金仁天(キム・インチョン)韓国研修局長の司会で行われた今回の約婚式は、開会宣言(司会者)、敬拝、李命官(イ・ミョングァン)副苑長の代表祈祷、李基誠(イ・ギソン)会長によるみ言および祝祷、約婚者発表(司会者)、ケーキカット、祝歌(新谷智愛)、金成南(キム・ソンナム)日本研修局長による億万歳三唱、記念撮影の順で行われました。その後、父母の集いとなる茶菓会が用意されました。茶菓会は李命官副苑長の乾杯音頭、対話の時間、そして家庭別写真撮影の順に行われました。
約婚者の両家の父母たちは子女の写真をお互いに見せ合いながら、子女が祝福を受けられなかったまま聖和した残念な理由や、今まで生きてきた話を交わし、時には涙を拭き、時には微笑を浮かべつつ恩恵深く貴い時間を過ごしました。また、共に写真を撮り、今日のこの嬉しき日を思い出としました。李基誠会長は今回の聖和者2・3世未婚霊人約婚式で次のようなメッセージを伝えました。


「皆さんは子女を先に霊界に送った悲しみもあるでしょうが、愛する子女が霊界にいるため、霊妙な生活を人よりも先にできるのです。霊界に行っていらっしゃる真のお父様、孝進様、興進様、大母様、そして皆さんが最も愛する子女と、これからは疎通をしてください。これからは聖霊の時代です。ただ聖霊のなさしめるままに話し行動する、驚くべき役事に質的に変化しました。真のお母様が前回の秋季大役事で、実体聖霊の清平時代を宣布されました。
祝福には二種類があります。一つは結婚祝福、結婚をとおして堕落した人間が重生し、パートナーに会って真の愛と真の生命、真の血統を受け継ぐことです。もう一つの重要な祝福は聖和祝福です。聖和祝福を受けようとするならば、必ず真の父母様の中に行かなければなりません。その魂は天に、その肉身は地に行きますが、真のお母様へと完全に入った人だけが聖和式ができるのです。原殿式は再び母の腹中に戻るようなものです。今回約婚し祝福を受けた子女たちが霊界で待っています。その時になれば、彼らと手をつなぎ、賛美歌を歌いながら天に行くことができるよう、準備をしなければなりません。」


2. 第1400回孝情清平特別修錬会および「祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人祝福式」


天一国5年天暦10月29日~30日(陽暦2017/12/16~17)、第1400回孝情清平特別修錬会が行われました。
開会式で李基誠会長はまず12月15日に真の父母様から神韓国家庭連合会長の重責を引き受けたことについて、責任感を持って一日を過ごしたみ言と共に、2020まで神霊と真理で、韓国を真の父母様と一つになるようにするのに総力をつくす決意のメッセージを伝えました。
「今回の清平2日修錬会が第二段階の摂理とともに1995年1月19日から始めて1400回を迎え、聖和二世・三世未婚霊人祝福式をする修錬となりました。今日の午後に約婚式をしましたが、父母たちは悲しみの涙ではなく喜びと感激の涙を流す時間となりました」と伝えました。
そして真のお母様の命により清平役事を全世界的に実施するため、去る12月8日~10日まで、南米ブラジルで清平役事集会をして来た内容を中心に、様々な証しを紹介する時間を持ちました。特に役事の時間に南米責任者たちに霊分立ができるように祝祷をし、その責任者が霊分立を直接行って、真の父母様の愛と清平役事の偉大さを感じた所感を紹介する時間となりました。
そして涙の祈祷と役事をする食口たちの動画を見せ、現場の雰囲気を伝えました。今回の南米ブラジル巡回をとおしてブラジル10万名大会の開催に責任者たちと食口たちが完全に一つになり、自信を持つ有意義な集会となったことを証しながら第1400回の記念の辞を終えました。
その後、情熱的な役事の時間を持ちました。


「第1400回2日修錬会記念孝情文化の夜」



つづいて午後9時20分頃から開催された「孝情文化の夜」は、この日司会を担当した横井稔明日本研修チーム長の開会宣言で始まりました。多くの修錬生に飴とカフェクーポンを渡すサンタイベント、第1400回記念特別映像の視聴時間がありました。そして今回の文化の夜のハイライトである公演が、「鮮鶴天宙平和語学院生合唱」、「40日修錬生の無条件ダンス」、「魔術ショー(行友雄一、日韓家庭二世)」の順に行われ、アップルヘヴンの公演がフィナーレを飾りました。最後に閉会宣言があり、その後所願成就祈祷会が行われました。


「1~308代先祖祝福式および祝福二世・三世聖和者未婚霊人祝福式」


翌日、午前7時から韓国、日本、米国、ドイツ、DRコンゴ、オーストリアの6ヶ国から28組の「祝福二世・三世聖和者未婚霊人祝福式」が「1~308代先祖祝福式」と共に天城旺臨宮殿大聖殿で盛大に挙行されました。李基誠会長は主礼の辞で祝福二世・三世聖和者未婚霊人祝福の恩恵を説明し、天の父母様と天地人真の父母様、そして興進様、大母様に感謝を捧げました。
つづいて聖酒式と聖水式、聖婚問答、記念品交換、成婚宣言そして億万歳三唱と霊人退場の順で「祝福二世・三世聖和者未婚霊人祝福式」が終えられました。2日間の日程で行われた今回の「祝福二世・三世聖和者未婚霊人約婚式」と「祝福二世・三世聖和者未婚霊人祝福式」は、参加した父母や家族たちの感謝と涙、そして感動の中で幕を閉じました。


真の父母様が直接主管してくださった「孝情清平特別修錬会」および「祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式」に参加した食口たちの恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 孝情清平特別修錬会および祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式: 夢で息子が連れてきた相対者と同じ嫁に出会う


*恩恵の証し: 孝情清平特別修錬会および祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式: 嫁が夢に見た人が聖和した息子の嫁でした


*恩恵の証し: 孝情清平特別修錬会および祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式: 息子が喜ぶ心情を確かに感じました


*恩恵の証し: 孝情清平特別修錬会および祝福二世・三世子女聖和者未婚霊人約婚式および祝福式: 聖和した息子が「今週日曜日に大きなパーティーがある」ととても喜ぶ夢を見て参加した約婚と祝福式


4. 主な修錬会および行事


1) 日本食口平日修錬会
12月12日から2泊3日の日程で、91名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Aで開催されました。初日はオリエンテーション、役事、情心苑祈祷会に参加し、二日目の午前は横井稔明日本研修チーム長の清平特講を聞き、HJマグノリアモッチブに移動して昼食をしました。つづいて天正宮博物館訪問、特別祈祷室祈祷会、役事、情心苑祈祷会などのプログラムを経て2泊3日間の主な日程が終わりました。三日目の午前、朝食を終えて全ての参加者たちは霊的に軽くなった体と心で各自の家へと向かいました。


2) 韓国京畿北部牧会者ワークショップ
12月12日から1泊2日の日程で、19名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Cで開催されました。初日はヨン・ジノン苑長の講義、質疑応答の時間、開会式、分科別会議などのプログラムが行われ、二日目は分科別発表と閉会式で全日程を終えました。


3) 二世予備夫婦家庭出発教育
12月16日から1泊2日の日程で、18名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Cで家庭出発を控えた二世予備夫婦を対象に開催されました。初日はオリエンテーションをはじめとして、開会式およびキム・ドンウ教区長の開会の辞、聖地祈祷および夫婦心情共有、二世家庭生活Q&A、ホン・ソンボク家庭局長の聖物伝授式、クォン・ヨニャン代理の「祝福家庭の絶対性」をテーマにした講義、祈祷会を行いました。二日目は訓読会、クォン・ヨニャン代理の「祝福家庭の妊娠と精誠」および「夢の地図」をテーマにした講義と閉会式で全日程を終えました。


4) 韓国忠北教区1DAYセミナー
12月16日から一日の日程で、10名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bで開催されました。


5) HJブックカフェ宿泊
12月16日から1泊2日の日程で、京阪教会の食口31名がHJブックカフェで宿泊しました。


6) 清愛ツアー
12月16日から2泊3日の日程で、97名が親和教育館B館で宿泊しました。



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