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神韓国家庭連合会長および副会長離就任式 作成日 : 2018.01.06
天一国5年天暦11月9日(陽暦2017/12/26)午前10時30分、「神韓国家庭連合会長離就任式」が、李基誠(イ・ギソン)神韓国家庭連合会長、柳慶錫(ユ・ギョンソク)前会長、朱鎭台(チュ・ジンテ)副会長、鄭元周(チョン・ウォンジュ)総裁秘書室長、金起勲(キム・ギフン)北米総会長、宋龍天(ソン・ヨンチョン)日本総会長、チェ・ユンギ統一グループ理事長、黄善祚(ファン・ソンジョ)鮮文大総長、ヤン・ジュンス元老牧会者会会長の他、首都圏の牧会者と天一国指導者および公職者約700名が参加した中、天宙清平修錬苑、親和教育館B館1階の大講堂で開かれました。今回の離就任式はホン・ソンボク家庭局長の司会で、開会宣言、敬拝、天一国の歌斉唱、家庭盟誓、ヤン・ジュンス会長の報告祈祷、鄭元周総裁秘書室長の挨拶および功労牌授与、キム・インチャン教区長夫妻の花束贈呈、柳慶錫前会長の辞任の挨拶、キム・ドンウ教区長夫妻の花束贈呈、李基誠会長の就任の辞、オ・インジュン、キム・ジョンウン次長の花束贈呈、朱鎭台副会長の就任の辞、声楽家坂田高子の祝歌、詩人コ・ジョンウォンとユン・ドクミョンの祝詩、黄善祚会長の祝辞、ソン・グァンソク会長による億万歳三唱、閉会宣言の順に行われました。
真の父母様は、天暦10月28日(陽暦12/15)に「神韓国のための天地人真の父母様主管天一国指導者特別集会」で、「Vision 2020国家復帰」という目標が残りあと2年という中、高地奪還のための最後の決め手として「神韓国家庭連合」の出帆を明らかにされ、新たに李基誠会長と朱鎭台副会長をお立てになりました。また、韓国を一つの大陸として見て、5つの国のような5地区に分けて改編され、既存よりも分権的な体制のもと、善の競争をしながら国家復帰に総力を尽くすことを語られました。
鄭元周総裁秘書室長は挨拶の辞で「平和理想世界の安着のために孝情の伝統を全世界に伝える『VISION 2020』が残り約2年となったこの時点において、真の父母様は神様を信じることよりも神様に侍るために韓国の教会を『神韓国家庭連合』と命名してくださったので、これを契機に全ての公職者が一つとなり、精誠を集めてくださるよう祈ります」と激励し、真の父母様のみ言を伝えました。
辞任の挨拶のために登壇した柳慶錫前会長は「この4年の間、不足な者であったのにもかかわらず深き愛で抱き導いてくださった」と会長として任務を務めた間に受けた真の父母様の恵みに感謝の言葉を述べました。つづけて「統一家の二世として生まれ、制度圏の下で成長したにもかかわらず、真の父母様の理想と統一家の文化に対する世間の偏見のため、幼い頃は自らとの戦いを勝ち抜かねばならなかった」とし、そのような偏見を変えるという夢を持って歩んだ公職の道を振り返りました。そして「真の父母様がどなたなのかを証す人生がどれほど美しく偉大な人生かを感じた」とし、「私たちの共同体が真の父母様のみ言と理想に従い、暖かくて愛の溢れる文化を共有するとき、世間も統一家を尊重し、私たちの生活や文化に同化されるだろう」と話しました。最後に柳慶錫前会長は新任の李基誠会長について「霊肉合わせた精誠と実績を持って公職の道を歩んでこられた方」とし、新任会長を中心として一心一念で天の父母様に侍る韓国を創ろうと提案しました。
李基誠新任会長は就任の辞において、入教後に公職活動をした47年間、真の父母様が愛してくださり育ててくださったことは「神韓国家庭連合本部という祭壇を用意され、その祭壇の上に祭物としてお使いになるための摂理」であったとし、「供う祭壇にわが身を捧げ、信仰と従順で『我今行かん』と決意しました」と、新たな使命を成し遂げるために死生決断・全力投球・実践躬行することを決意しました。つづいて国家復帰を完遂しなさいとの真の父母様のみ言に対し、「最初に孝情の心情で真の父母様の前に正午定着し、二番目に真の父母様の前に足りなき者であるという心で謙遜の姿勢を備えて侍り、三番目に真の父母様のみ言を敬い神韓国家庭連合に神霊と真理の炎を灯し、四番目に全ての摂理機関と一つとなり」、その結果でVision 2020勝利を成すと決意しました。最後に、3年間天宙清平修錬苑長として任務を務め、「天地人真の父母様が天と地を直接主管される清平役事の重要性」を誰よりも実感しただけに、清平と一つになり、「新しきエルサレム、偉大なる聖都、孝情天苑」として「全国が真の父母様を賛美することができるように前進する」と力説して就任の辞に代えました。
朱鎭台副会長は就任の辞で「6500韓日国際祝福を受け、息子二人を育てて日本宣教20年を締めくくり、鮭が生まれた故郷で子を産むために二億万里を泳いで渡ってくるように、天命に従順に従う思いで帰国した」とし、まず真の父母様と一つとなり、天のみ旨を成して差し上げるために全力投球すると決意しました。つづいて神韓国家庭連合時代が追求するみ旨発展のための方法として「疎通と共有」を強調し、新しい場で目標のために追求しようとするビジョンを明らかにしました。そして常に心の中に抱きつつ公職に臨んだ「天一国時代の能力十戒」を共有して天一国時代に相応しい指導者となることを決意しました。
李基誠会長は韓国忠清南道の天安市出身で、1971年11月に入教後、1973年4月に全羅南道の咸平教会で牧会を始めました。以後ソウル城北教区長、中央修錬院院長、家庭連合伝道局長および副会長などを歴任して摂理の第一線で精誠と実績を積み重ねました。最近3年間は天宙清平修錬苑の苑長として、真のお父様天宙聖和以後、最も変化の大きかった時期の清平役事を発展させ、その人柄と実績、霊性を認められました。
(資料提供: 鮮鶴歴史編纂苑-link:(韓国語))

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