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清平トゥデイ
1月第2週: 韓国CARP創立52周年記念式 作成日 : 2018.02.03

今回の1月第2週には世界各国から合計約2,500名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 韓国CARP創立52周年記念式


CARP創立52周年記念行事が天一国5年天暦11月24日(陽暦2018/1/10)に行われました。天正宮博物館にて本郷苑参拝と52周年記念行事、2018中央学生会選挙の順に行われました。
CARP創立52周年を迎えて計148名の青年たちが集まり、本郷苑参拝のために天正宮博物館へ向かいました。午前9時、本郷苑にて真のお父様に「神霊と真理で神韓国を完成します」という内容を込めて花篭を奉呈し、CARP創立52周年を記念するとともに、感謝の気持ちを込めて2018年を勝利するという決意を捧げる時間となりました。
ムン・サンピル会長は「去る52年間のカープの歴史を振り返ってみると、全てのカープメンバーの歩みは真の父母様を代身した歩みだった。大学街に青年カープメンバーを全面に立てられた真の父母様の路程だった」とし、「新しい摂理の出発の前に、挑戦・犠牲・創造の精神で、真の父母様のみ旨に一致しなければなりません。摂理が要求するカープメンバーとなるように願います。52周年のこの日を期して、天のみ旨と摂理のための決議の場となるように願います」と記念演説を伝えました。

李基誠(イ・ギソン)会長は2016年3月12日にCARP創立50周年記念において真の父母様が語られたみ言を訓読して、「52周年を迎えるまでCARPは多くの圧迫を受けました。み言に酔い、さらに迫害を受けることもありました。しかし私たちは彼らを皆抱くことができなければなりません」として「神霊と真理で武装すれば質的に変化するのです。CARP 50周年記念行事に真のお母様がみ言を下さったように、天の父母様と真の父母様と同じ夢を見て、願いを成して差し上げる皆さんとなるように願います」とメッセージを伝えました。
記念式が終わった直後、2018年CARPを代表する中央学生会会長と副会長の選挙がありました。アン・チュヌ企画チーム長の司会、で敬拝、家庭盟誓、代表報告、選挙管理委員会経過報告、候補者紹介、公約発表、投票および開票案内、賛否投票、開票、当選者の挨拶、ムン・サンピル会長のメッセージ、閉会宣言、記念撮影の順に行われました。
会長候補のオ・ジュヒさんと副会長候補のキム・スヨンさんはこの日の投票によって2018年のCARPを導いていく正式な学生会長と副会長に選出されました。
ムン・サンピル会長は「新しい出発と共に新しいCARPが要求される時となりました。神霊と真理に重生し、新たな姿に変化するように願うお方が真の父母様です」と述べ、「霊性と純潔、そして学生中心CARPのテーマを持って派遣されるカープメンバーとなるよう願います。青年学生運動の復興と希望の中心に立ち、共に悩んで進む皆さんとなるのを切に祈ります」とメッセージを伝えました。
今回のCARP創立52周年記念行事は、新たに再出発する決議をし、今後の活動を決意する貴い時間となりました。CARPは挑戦・犠牲・創造の3大精神をモットーに、2018年は拡散を目標とし、学生中心のCARPを創っていくことを決意しました。天地人真の父母様と食口たちの精誠のもと、より一層成長するCARP、新しい時代の希望となるCARPとなることでしょう。
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2. 2018冬季成和学生14日孝情清平特別修錬会



1月6日から合計14日間の日程で、271名が参加する中、親和教育館5階にて全国成和学生たちを対象に開催されました。先週に続き今週は原理講論講座(創造論、堕落論、復帰論、再臨論)、私だけの原理講義発表、心情日誌作成、生涯路程講座などの多様な教育プログラムをとおして真の父母様の心情を体恤できる時間が用意されました。この修錬会は1月19日まで行われます。 (→写真はこちら)


3. 2018アジアトップガン21日修錬会



2018アジア トップガンが1月9日から1月26日までの日程で、67名が参加する中、天城旺臨宮殿の小聖殿で開催されました。初日はオリエンテーションと開会式が開かれ、2日目の午前中には李命官(イ・ミョングァン)副苑長の特別講義がありました。李命官副苑長は、清平修錬苑は天使たちと絶対善霊たちが役事する場所であり、目には見えないけれど皆さんを協助していること、そして清平の価値と目的、摂理の内容について説明しました。
清平聖地は1971年度に真の父母様が直接工事をされて原聖殿が完成して以来、今までずっと発展しており、復帰され完成されたエデンの苑、孝情聖地にとなるに至った過程と、真の父母様が47年前に語られた「理想的で世界的な都市と本部を清平に創る」というみ言について説明しました。また、真の父母様がここ清平で絶対善霊と天使の役事をとおして私たちの中の悪い霊を皆整理できるようにしてくださった恩恵について説明し、真の父母様を中心とした正午定着の生活、真の父母様に侍る生活の重要性を強調しました。3日目と4日目はリチェル講師とエドガー講師の原理講義と講義練習を受け、文化公演の練習を行いました。5日目は第1404回清平2日修錬会に参加し、午後は原理講義と文化公演の練習を行いました。


4. 第1404回孝情清平特別修錬会


(→写真はこちら)


天一国5年天暦11月26日~27日(2018/1/12~13)、第1404回孝情清平特別修錬会が開かれました。
1番目の講義が終わった後、情熱的な役事の時間を持ちました。2番目の講義は、真のお母様をお見送りして修錬苑に戻ってきた李基誠会長が「ビジョン2020勝利は神霊と真理で」というタイトルで講義をしました。
2日目は朝の役事後に先祖解怨式の役事をしました。

 
霊肉界家庭出発修錬会




その後直ちに霊肉界家庭出発修錬会が行われました。李命官副苑長が霊肉界祝福に関するみ言を訓読して祝祷した後、横井稔明日本研修チーム長が家庭出発について詳しく案内しました。
今回の孝情清平特別修錬会に世界平和青年学生連合イ・ヒョニョン会長をはじめとするスタッフと韓国宗教協議会の役員12名が参加して恩恵を受けました。参加者の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 2日修錬会: 真の父母様に対する悔い改めと新たな決意


*恩恵の証し: 2日修錬会: 孝情清平と足並みを揃えて行くことがどれくらい重要なのか悟った


5. 第219回孝情清平40日修錬会/第126次婦人40日修錬会


真の父母様の霊肉直接主管の中で「第219回孝情清平40日修錬会/第126次婦人40日修錬会」が12月30日から恩恵深く始まりました。40日修錬会の恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 40日修錬会: 頭に開いた霊的な穴をとおして見えた天の光


*恩恵の証し: 40日修錬会: カープ学舎長として参加した感動的な40日修錬会


6. 主な修錬会および行事


1) 日本公職者養成8日修錬会
1月8日から1月15日までの日程で、20名が参加する中、親和教育館6階にて未来の日本公職者を対象に開催されました。初日はオリエンテーション、役事、心情日誌作成、情心苑祈祷会が行われ、2日目は訓読会、小野沢青年特使と武藤部長の講座、自我省察が行われました。3日目と4日目は原理講論演習、清平特別講義、そして横井稔明日本研修チーム長による質疑応答の時間が用意されました。5日目は本山次長の講座があり、その後2日修錬会に合流しました。今回の修錬に参加したLTP山本カープ事務局長は次のような所感を伝えました。「初めて清平に来た人や久しぶりに来た人が、清平は何か問題がある人が来る所、というイメージを持ってしまっていたのですが、講師の講義や役事をとおして、ここ清平は誰もが必要とする所であり、そして私のために必要な所なのだということがわかったと語っています。私個人としては、サタンを分立する真の本質は天の父母様と真の父母様と一つになるためなのだ、と強く感じました。」 (→写真はこちら)


2) 日本食口平日修錬会
1月9日から2泊3日の日程で、40名が参加する中、親和教育館B館の中講堂Bにて西大阪教区の食口たちを対象に開催されました。初日はオリエンテーション、役事、情心苑祈祷会が行われました。2日目は横井稔明日本研修チーム長の清平特別講義が「清平摂理とその恩恵」というタイトルで行われ、そのご修錬生たちは天正宮博物館訪問、特別祈祷室祈祷会などに参加しました。3日目は朝食を終えて美しい清平の記憶を胸に日本に戻りました。参加者の恩恵の証しを一部ご紹介します。


*恩恵の証し: 夢をとおして見た霊界の姿


7) 日本VIP食事会
1月13日午後12時15分、岐阜教区の篤志家30名が参加する中、天城旺臨宮殿地下1階のVIP食堂で華やかに開かれました。横井稔明日本研修チーム長の司会で進められ、敬拝、代表報告祈祷(武藤努教区長)、祝辞(李命官副苑長)、乾杯(司会者)、食事および歓談、証し、記念品贈呈(李命官副苑長)、億万歳三唱(金成南(キム・ソンナム)日本研修局長)、記念撮影、そして特別祈祷室祈祷会で全日程を終えました。 (→写真はこちら)



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