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1月第3週: 日本公職者養成8日修錬会 作成日 : 2018.02.12

天地人真の父母様が直接主管された「2018アフリカサミット」の大勝利と共に、今回の1月第3週には世界各国から合計約5,200名の食口たちが各種修錬会に参加しました。孝情清平修錬生は天に対する孝情の心で真の父母様に喜びの実績をお返しできるように精誠を尽くす中で多くの恩恵を受けました。1週間の便りを恩恵の証しと共に分かち合いたいと思います。


1. 第1405回孝情清平特別修錬会



天一国5年天暦12月4日~5日(2018/1/20~21)、第1405回2日孝情清平特別修錬会が行われました。
開会式は李命官(イ・ミョングァン)副苑長が「先祖解怨と祝福の恩恵」というタイトルで、先祖解怨と祝福の恩恵にについて講義をしました。霊界の困難で辛いところに行っている先祖を解怨しなければならず、傍系の先祖たちも必ず解怨しなければならないということを説明しました。誰が先祖を解怨できるのかについても「ただ真の父母様のみ言と命令」で成り立つと真の父母様のみ言を引用して強調しました。孝進様、興進様、大母様、そして絶対善霊と天使は真の父母様のみ言に従って手伝ってくださる者たちであると食口たちにわかりやすく説明しました。また、先祖解怨と祝福をとおして天運を受けることがまさに絶対善霊によるものであると説明しました。絶対善霊が共に生活するようになることによって多くの協助の役事があることを強調して講義を終えました。
その後情熱的な役事が2回行われました。
2日目の朝は315代までの先祖解怨式の役事をしました。
 
1~308代先祖祝福式



その後天城旺臨宮殿の大聖殿にて1~308代の先祖祝福式が挙行されました。
主礼は李命官副苑長夫婦が行いました。主礼の辞にて李命官副苑長の母親についての証しを紹介しました。「母が夢の中に祖父(副苑長の曽祖父)が30~40代の若い姿で現れ、祖父に従って霊界を見物して、とても大きい宮殿のような家で生活をしているのを見た。その時祖父が『曽孫子である命官のおかげでこのようになった』という話にとても驚き、そのことがあってから母が突然清平40日修錬会に入ってきて熱心に信仰生活をすることになった」と証しを語り、それと共に真の父母様でなければこのような先祖解怨と祝福の恩恵をどこの誰もできないと強調しました。
恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 2日修錬会: 「安心して祝福を受ければ良い」という愛のエネルギー


*先日の岐阜教区忠孝家清平ツアー(2018/1/12~14、HJブックカフェ宿泊)の参加者から証しが寄せられましたのでご紹介します。


*恩恵の証し: 岐阜教区忠孝家清平ツアー: 最悪を最善に変えてくださる天の父母様の役事



2. 第219回孝情清平40日修錬会/第126次婦人40日修錬会


真の父母様の霊肉直接主管の中で「第219回孝情清平40日修錬会/第126次婦人40日修錬会」が12月30日から恩恵深く行われています。40日修錬恩恵の証しの中から一部をご紹介します。


*恩恵の証し: 40日修錬会: 心情の故郷、清平




3. 日本公職者養成8日修錬会


1月8日から1月15日までの日程で、20名が参加する中、親和教育館6階にて未来の日本公職者を対象に開催されました。先週の日程に続き天正宮博物館巡礼と特別祈祷室祈祷会、そして閉会式を最後に8日間の日程を終えました。李命官副苑長は閉会の辞にて天の父母様の心情を考えて原理講論を読むことの重要性と、統一思想の勉強の重要性を強調し、統一思想は世の中の全ての学問を包括する内容であり、天の父母様を中心に整理された内容なので必ず勉強しなさいとメッセージを伝えました。また、み言をとおした実力を育てて実績を積むことの価値を説明し、それを成すためには、第一に真の父母様のみ言である苦労の3段階をとおして血の涙を流す試練と苦労を克服していくことによって全てを成せる人になれるということ、第二に祈祷と精誠の生活を毎日行い、天の父母様と対話をする時間を設けること、第三に父母の心情と僕の体で道を行く公職者として栄光を真の父母様に捧げられる人にならなければならないということを強調しました。今回参加した修錬生の証しを一部ご紹介します。


*恩恵の証し: 日本公職者養成8日修錬会: 真のお父様と真のお母様と天の父母様の中に包まれた私の魂


*恩恵の証し: 日本公職者養成8日修錬会: 底まで落ちていた私に寄り添ってくださる愛




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