先祖解怨/祝福式

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先祖解怨/祝福式

Q&A

先祖解怨/祝福式 목록

  1. 先祖解怨・祝福が何代まで終えているかを確認をしたい場合、どうしたらいいですか?

    インターネット予約システムを利用していただければ、インターネット上でいつでも先祖解怨・祝福履歴の確認ができます。ダウンロード、印刷も可能です。詳しくは所属教会の天寶修担当者にお問い合わせください。
  2. 友人を解怨することができますか?

    特別解怨の恩恵が広がり、友人、知人、親戚、両親の養父母、先妻(夫)、後妻(夫)、霊の親や霊の血統、歴史上の人物等、誰でも解怨ができるようになりました。ただし受付時に解怨Kの完納が必須の条件になります。
  3. 直系1~7代を解怨した後に、父が他界した場合、どうしたらいいですか?

    直系1~7代の先祖が解怨された後に、その1~7代に含まれる方(両親、祖父母、曾祖父母)が他界(聖和)された場合は、2日修錬会で「解怨後の他界報告」をする必要があります。修錬会参加カードの解怨後他界報告の欄に、解怨後に他界された方の名前を記入の上、2日修錬会に参加してください。そうすることでその方の解怨がされます。この場合、解怨後の他界報告の申請ができるのは、霊人と血統的につながった直系の子孫の方になります。 

  4. 直系1代とは誰を指すのですか?

    直系1代は、直系1~7代の解怨を申請した方の両親(生みの親)になります。
  5. 先祖解怨は、名字がつながっている家系が解怨されるのですか?

    先祖解怨は、血のつながりのある先祖が解怨されます。もし、先祖解怨を申請する方が養子であっても、戸籍上の名字に関係なく、その方を生んだ実の父母を直系1代として、2代、3代と血統をさかのぼって解怨されていきます。
  6. 母方の先祖解怨は、いつどのように申請したらいいのでしょうか?

    母方の先祖は、直系が終わっている代数まで、通常の修錬会でも解怨をすることができます。例えば、直系は70代まで、母方は21代まで済んでいる場合、今回の修錬会で、直系71~77代、母方22~77代を希望することができます。※先祖解怨を7代以上希望される時は、追加解怨修錬会の感謝Kが必要になります。
  7. 精誠条件を立てずに先祖解怨式に参加した場合、先祖は解怨されていますか?

    先祖解怨はされています。しかし、本来条件がなければ解怨をすることは出来ません。先祖解怨式が終わってからでも、必ず相当分の条件を立てるようにしてください。